11月27日(月)今週の注目指標

皆様、こんにちは。K先生です。
バイナリーオプション投資について解説します。

本日のブログも、今週の注目指標についてご案内したいと思います。

11/27(月)の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
24:00 アメリカ国旗 (米) 10月新築住宅販売件数 66.7万件 62.7万件 上 68.5万件
24:00 アメリカ国旗 (米) 10月新築住宅販売件数 (前月比) 18.9% -6.1% 上 6.2%
27:00 イギリス国旗 (英) ラムスデン・英中銀副総裁 講演
11/28(火)の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
9:00 アメリカ国旗 (米) ダドリー・米NY連銀総裁 講演        
22:30 アメリカ国旗 (米) 10月卸売在庫 (前月比) 0.3% 0.4% 上 -0.4%
23:00 アメリカ国旗 (米) 9月住宅価格指数 (前月比) 0.7% 0.5% 下 0.3%
23:00 アメリカ国旗 (米) 9月S&P/ケースシラー住宅価格指数 (前年比) 5.9% 6.0% 上 6.2%
24:00 アメリカ国旗 (米) 11月消費者信頼感指数 125.9 124.0 上 129.5
24:00 アメリカ国旗 (米) 米上院銀行委員会でパウエル次期FRB議長の承認公聴会        
24:00 アメリカ国旗 (米) 11月リッチモンド連銀製造業指数 12 14 上 30
24:15 アメリカ国旗 (米) ハーカー・米フィラデルフィア連銀総裁 講演        
11/29(水)の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
9:00 NZ国旗 (NZ) ウィーラー・RBNZ(NZ中銀)総裁 講演        
16:00 日本国旗 (日) 中曽・日銀副総裁 講演
18:30 イギリス国旗 (英) 10月消費者信用残高 +16億GBP +15億GBP 横 +15億GBP
19:00 ユーロ国旗 (ユーロ圏) 11月経済信頼感 114.0 114.6 横 114.6
19:00 ユーロ国旗 (ユーロ圏) 11月消費者信頼感・確報 0.1 0.1 横 0.1
22:00 ドイツ国旗 (独) 11月消費者物価指数・速報 (前年比) 1.6% 1.7% 上 1.8%
22:30 アメリカ国旗 (米) 7-9月期GDP・改定 (前期比年率) 3.0% 3.2% 上 3.3%
22:30 アメリカ国旗 (米) 7-9月期個人消費・改定 (前期比年率) 2.4% 2.5% 下 2.3%
22:30 アメリカ国旗 (米) 7-9月期GDPデフレーター・改定 (前期比年率) 2.2% 2.2% 下 2.1%
22:30 アメリカ国旗 (米) 7-9月期コアPCEデフレーター・改定 (前期比年率) 1.3% 1.3% 上 1.4%
23:00 アメリカ国旗 (米) ダドリー・米NY連銀総裁 講演        
24:00 アメリカ国旗 (米) イエレン・米FRB議長 講演        
24:00 アメリカ国旗 (米) 10月中古住宅販売保留件数指数 (前月比) 0.0% 1.0% 上 3.5%
26:45 アメリカ国旗 (米) ウィリアムズ・米サンフランシスコ連銀総裁 講演        
28:00 アメリカ国旗 (米) 米地区連銀経済報告(ベージュブック)        
11/30(木)の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
ドイツ国旗 (独) キリスト教民主同盟(CDU)、社会民主党 (SPD) 、キリスト教社会同盟 (CSU) 党首会談
6:45 NZ国旗 (NZ) 10月住宅建設許可 (前月比) -2.3% 下 -9.6%
8:50 日本国旗 (日) 10月鉱工業生産・速報 (前月比) -1.0% 1.8% 下 0.5%
9:00 日本国旗 (日) 岩田・日銀副総裁 講演
9:00 NZ国旗 (NZ) 11月ANZ企業景況感 -10.1 下 -39.3
9:01 イギリス国旗 (英) 11月GfK消費者信頼感 -10 -11 下 -12
9:30 オーストラリア国旗 (豪) 10月住宅建設許可 (前月比) 1.5% -1.0% 上 0.9%
10:00 中国国旗 (中国) 11月製造業PMI 51.6 51.4 上 51.8
10:00 中国国旗 (中国) 11月非製造業PMI 54.3 上 54.8
16:00 日本国旗 (日) 原田・日銀審議委員 講演
17:00 ユーロ国旗 (ユーロ圏) メルシュ・ECB専務理事 講演
17:55 ドイツ国旗 (独) 11月失業者数 -1.1万人 -1.0万人 上 -1.8万人
17:55 ドイツ国旗 (独) 11月失業率 5.6% 5.6% 横 5.6%
19:00 ユーロ国旗 (ユーロ圏) 10月失業率 8.9% 8.9% 上 8.8%
19:00 ユーロ国旗 (ユーロ圏) 11月消費者物価指数(HICP)・速報 (前年比) 1.4% 1.6% 下 1.5%
22:30 アメリカ国旗 (米) 新規失業保険申請件数 23.9万件 24.0万件 上 23.8万件
22:30 アメリカ国旗 (米) 10月個人所得 (前月比) 0.4% 0.3% 上 0.4%
22:30 アメリカ国旗 (米) 10月個人消費支出 (前月比) 1.0% 0.3% 横 0.3%
22:30 アメリカ国旗 (米) 10月コアPCEデフレーター (前月比) 0.1% 0.2% 横 0.2%
22:30 アメリカ国旗 (米) 10月コアPCEデフレーター (前年比) 1.3% 1.4% 横 1.4%
23:45 アメリカ国旗 (米) 11月シカゴ購買部協会景気指数 66.2 63.0 上 63.9
26:30 アメリカ国旗 (米) クオールズ・FRB理事兼副議長 講演        
27:00 アメリカ国旗 (米) カプラン・米ダラス連銀総裁 講演        
12/1(金)の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
8:30 日本国旗 (日) 10月全国消費者物価指数 (前年比) 0.7% 0.2% 横 0.2%
8:30 日本国旗 (日) 10月全国消費者物価指数 (生鮮食品除く:前年比) 0.7% 0.8% 横 0.8%
8:30 日本国旗 (日) 11月東京都区部消費者物価指数 (生鮮食品除く:前年比) 0.6% 0.6% 横 0.6%
8:30 日本国旗 (日) 10月失業率 2.8% 2.8% 横 2.8%
8:30 日本国旗 (日) 10月有効求人倍率 1.52 1.52 上 1.55
8:50 日本国旗 (日) 7-9月期法人企業統計・設備投資 (前年比) 1.5% 3.2% 上 4.2%
10:45 中国国旗 (中国) 11月財新/製造業PMI 51.0 50.9 下 50.8
18:30 イギリス国旗 (英) 11月製造業PMI 56.3 56.5 上 58.2
23:05 アメリカ国旗 (米) ブラード・米セントルイス連銀総裁 講演        
23:30 アメリカ国旗 (米) カプラン・米ダラス連銀総裁 講演        
24:00 アメリカ国旗 (米) 11月ISM製造業景況指数 58.7 58.3 下 58.2
24:00 アメリカ国旗 (米) 10月建設支出 (前月比) 0.3% 0.5% 上 1.4%
24:15 アメリカ国旗 (米) ハーカー・米フィラデルフィア連銀総裁 講演        

先週は22日の28時に公開された(米) FOMC議事録(10月31・1日分)で当局者の一部
がインフレの弱さを理由に近い時期の利上げに反対していたことがわかり、
全体的にドル売りが優勢となりました。

また、23日に中国大型株の指標である
CSI300指数が取引終了までの45分間で前日比3%安となる52ポイント下落しました。

これは午後の取引としては2016年1月の中国株急落時以来の大きな下げでした。

 

添付資料

 

今後も起こりうるリスクとして想定しておく必要があるでしょう。

ヨーロッパの動きに注意

では、今週はどうでしょうか?
今週はヨーロッパで起きる動きに注目が必要です。

まず12月半ばのEU首脳会議に向けて、すでに数カ月膠着状態が続いている
英国のEU離脱交渉を巡る動きに進展があるか英ポンドの動きとして注意が必要です。

もうひとつ、イギリスが離脱しようとしているEUの盟主ドイツで起きている動きです。

今年の9月に行われたドイツの連邦議会選挙は、開票の結果、全709議席のうち、

メルケル首相率いる中道右派のキリスト教民主・社会同盟が246議席を獲得して第1党の座を確保し、
中道左派の社会民主党が153議席で第2党になりましたが、

これまで大連立を組んできたこれらの
2大政党はいずれも大幅に議席を減らしました。
第二党の社会民主党は2013年からキリスト教民主・社会同盟と大連立を組んできましたが、今回党の立て直しのため大連立に参加しない方針を示しました。

これを受け選挙後メルケル首相は、4期目の政権発足に向け2つの小政党との間で連立協議を続けてきましたが、
難民政策などをめぐって折り合いがつかず、交渉は決裂しています。

(独)メルケル首相に迫られる選択

現在、メルケル首相は少数与党による政権を樹立するか、議会の解散で再選挙を実施するかの選択を迫られており、

先週からシュタインマイヤー大統領が各党の党首らと相次いで会談し、連立政権の樹立に向けて努力するよう促しています。

ドイツでさらなる政治混乱が生まれるのか、それとも第二党の社会民主党が連立に加わりメルケル政権が盤石になるのか、

ユーロを巡る中長期的な動きとして
30日の(独) キリスト教民主同盟(CDU)、社会民主党 (SPD) 、キリスト教社会同盟 (CSU) 党首会談
には注目です。

アメリカ、中国にも注目!

その他注意すべき経済指標は
28日に発表される
(米) 米上院銀行委員会でパウエル次期FRB議長の承認公聴会

29日に発表される
(米) 7-9月期GDP・改定 (前期比年率)
(米) 米地区連銀経済報告(ベージュブック)

30日に発表される
(中国) 11月製造業PMI

12月1日に発表される

(中国) 11月財新/製造業PMI

(米) 11月ISM製造業景況指数
には注目が必要です。

では、また次回お会いしましょう。


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読み通り相場が上がって、1週間で5.1万円の自動収益!!

皆様、こんにちは。高橋です。
株のシステムトレードについて解説します。

 
 

自動収益をもたらす売買ルールの秘密とは?
 
今週の日経平均は先週の中頃に下落していた時と比べて反発し上昇をしていました。

 

SnapCrab_NoName_2017-11-24_14-8-8_No-001

 

前回の記事(http://aonorifx.com/blog/30801/)では先週のような下落時には、
私がどういう事を考えているかをお伝えしました。
 

読みが当たりました

 
今週は上昇という形になりましたので、私の個人トレードの方では、
爆発的な利益を得る、というところ迄はいけませんでしたが、
まずまずの利益を得る事が出来ました。
 
もう少し相場が下落してからの反発でしたら
さらに稼げていたとは思いますが、利益にはなったので、まぁ良しという感じでした。
 
今回のような、ちょっと相場が下落してから
反発を狙った買いで勝つ
というようなパターンは結構多いですね。
 
このたび、私が作成しました
年利70%の売買ルール「Chronus(クロノス)」の詳細ページが完成しましたので是非ご一読ください。

 
https://www.synergista.net/chronus
 

「Chronus」の今週の成績(11/17~11/23)

 
現在、私が作成しました売買ルール「Chronus(クロノス)」を株式会社テラス様にて販売しております。
http://www.openterrace.jp/detail.html?id=1118
 
さて、「Chronus」のシミュレーションモードの今週の成績はといいますと、
前回の2017年8月7日から11月16日時点で、401,778円の利益が上がっていたものが、
11月23日時点で、452,380円の利益となり、
50,602円の利益になっています。
今期も勝ちましたので、現在2連勝中ということになります。
 
下図の表の左上の「累積ネット損益」というところを見て下さい。
ALLはストラテジーの集合体ですが、右側のCL1やCL2はストラテジーとなっており、
中にはマイナスのものもありますが、全体でプラスであれば何も問題ありません。

 

スクリーンショット 2017-11-24 18.11.46
 
前期の日経平均の下落に耐えながら、買いポジションを集め始めていたCL5にて
利益確定を重ねたので、CL5での成績が伸びました。

 

現在は日経平均の上昇に対して、
 
空売りのストラテジーCS4で保有しているポジションが多いですので、全体のポジションで見ると含み損となっていますが、日経平均がまた下落する局面になると、
面白い事になりそうです。
 
グラフはこちら

 

SnapCrab_NoName_2017-11-23_17-47-13_No-001

 

グラフの赤い線が全体の資産の流れなのですが、
CL5で利食いをした後、CS4で少しやられているので、
直近で資産グラフがやや下がっています。
 

「chronus」について

 
もし、何か疑問点がありましたら、些細な事でも全然構いませんので、
遠慮なく
http://itrade.tokyo/contact-takahashi/
までお問い合わせください。
私がお答えさせて頂きます。
 
最後まで読んで頂きありがとうございます。
 
PS:こないだスーパーで
中華料理などの調味料で有名な
あのウェイパーの鍋用のもとを見つけたので、
早速購入し使ってみました。
 
ですが、その時の具材の影響か、
妙に味が薄いような感じがしたので、
今度は創味シャンタンの鍋のもとを試そうと思います。


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ビットコインが100万円目前!!次に上がるコインはこれだ!

皆様、こんにちは。たまねぎ先生です。
仮想通貨について解説します。

 

今週のビットコイン(BTC)価格は先週の流れから上昇を続け、現在も90万円を超える価格で推移しております。
100万円も目前で、各種メディアでも100万円というキーワードがよく目につくようになりました。
 
個人的にもこの勢いを止めることはもうできないのではないかと思っています。
逆にビットコインキャッシュ(BCH)は13~14万円をずっと推移して落ち着いた動きを見せております。
 
一旦この仕手のようなBTCとBCHの戦いは落ち着いてきているようです。
 
スクリーンショット 2017-11-23 12.40.16
 

私が個人的に押すアルトコイン

 
少しアルトコインについても触れておきましょう。
 
私が個人的に推していて、実際に大量に購入しているNEM/XEMですが、こちらはなかなか上昇しません。
 
福岡でのミートアップや、その他プラスな情報もちょくちょくTwitter上であがってきたりはしますが、どうも価格がそれに連動しません。
 
中長期目線で保有するしかないかなと考えております。
ただ、現在20円台ですが、ポテンシャル的に数百円になる可能性は高いかなと思っております。
 

リップルの信頼性は?

 
リップル(XRP)は徐々に安値を切り上げて上昇してきております。
 
XRPは賛否両論ありますが、先日シンガポールの投資家・富裕層向けに行われた仮想通貨勉強会・セミナーでは、結局BTC、ETH、XRPが残るというお話があったようで、
 
シンガポールの投資家の方々は上記3種類の仮想通貨をメインにポートフォリオを組まれる方が多いようです。
 
私も100円超えは近い(来年春までには)のではないかと思い購入していっています。
 

日本で生まれたMONA

 
次に日本発のMONAに注目しておりまして、最近ではメディアでの取り上げもありました。
 
bitflyerでの取扱が始まった時に大きく価格が上昇しましたが、現在は300円台で推移しております。
 
そんなbitflyerが米国に進出するという情報が出回ったり、海外の取引所でもMONAが取り扱われるなどの噂があり、これらが実現すると前回と同じように大幅な上昇を見せてくれる可能性があります。
 
第一ターゲットとしては700円レベルをみており、1,000円を超えてくる可能性もあるかなと見ています。
 

アルトコイン代表格、イーサリアム

 
最後にアルトコインの代表格であるイーサリアム(ETH)です。
ETHは、長い間3万円台での推移を続けてきましたが、今週4万円台に突入いたしました。
 
もちろんまだ安心できる価格とは言えませんが、下降トレンドラインを上抜けし、上昇トレンド入りするかもしれないチャートの形となっております。
 
まずは短期的に5万円近くは目指すのではないかと買っております。
ここを更に上抜けていくと歴代最高値更新からの大きな上昇も期待できます。
 

今さら人に聞けない仮想通貨のICO

 
現在世界的に「ICO」がブーム化しております。
私のもとにも「ICOがしたいんだけど。」という相談が毎日のようにきます。
 
ここでいうICOというのは「仮想通貨を使って資金調達がしたい」という意味です。
こういったニーズが世界的に増えております。
 
このICOをする時に必要になってくるのがETHです。
自分たちのトークンを発行するにも、ICOに参加するためにも(全てのプロジェクトではないが)ETHでICOトークンを購入するため、ICOに参加する=ETHを用意する必要があります。
 
こういった意味ではETHのニーズは現在は尽きませんが、個人的には今のICOバブル的な動きが終わったら、ICOの規制が更に進んだら今のETHの価格安定は大丈夫なのかと心配しております。
 
とは言いましてもまだすぐに終わるわけではありませんし、仮に下落するとしてもその前には大きく上昇してからと考えられます。
 
大口の投資家というのは自分たちが持っているETHをなるべく高い価格で売却したいため、そういった動きをつけてくるからです。

 

大口投資家は富を拡大させていく市場操作の術を持っている

 
これは仮想通貨に限らず、株式トレードやFXでも同じような動きはあります。
相場の価格というのは投資家心理を表しているものだと考えることができるためです。
 
現在の保有者=なるべく高く売却したい
これから買いたい人=なるべく安く購入したい

 
これが当たり前のようにシンプルなことですが、高く売りたい人はではどのような動きをすればいいのかというのが必然的に決まってくるということです。
 
高く売りたい大口は大きなお金を動かしてETHを買い上げ、一般素人投資家に「あれ、ETH上がりそうだ。買い増し買い増し」という風に思わせ、みんなが買い集めて価格が上昇した時に一気に売り抜けるということをします。
 
ETHは特にそういった動きがよく見られますし、わたしの周りでもそういった大口投資家がいますのでそんな動きには注意しております。
 
まだまだ仮想通貨の価格は操作できてしまうくらいの市場規模ですので、そういった大口投資家はここからどんな価格推移をさせるかな?
 
という目線で見られるのも良いと思います。

 

 

PS.
仮想通貨は法律が整備されていない為、保証も整っていません。
 
なので、取引所選びは重要です。
 
取引所は、日本のものと海外のものがありますが、最初は操作面でも表記などが分かりやすい、日本の取引所を選ぶことをお勧めします。
 
日本で主要な取引所をいくつかピックアップ
したので参考にしてください。
 
coincheck     QUOINEX     Bitfyer
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あおのり学校のナビゲーター

K先生

ニューヨーク州立大学卒、在学時はオプション取引に必要なゲーム理論、金融工学、ポートフォリオ管理を中心に学ぶ外資系FX業者に4年勤務し業界に先駆けてCFD・バイナリーオプションの取引システムの導入に携わる。

その後、得意のオプション取引の検証をバイナリーオプションで続ける中で攻略法を確立。

「バイナリーオプション>FX」の方が儲けやすいという理論を提唱しあおのり学校の「信頼ある投資教育の創造」という理念に共感し小資金の投資家に対し「世界一ズル賢いバイナリーオプション攻略法」を作成し日本でのバイナリーオプションの普及に努めている。

また外資系FX業者に勤務していた際の経験を活かし、FX取引の知識も深くリスクの少ない取引方法の普及に努めている。

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