本日為替予想:ドル円102円突破目前?

こんばんは、あおのり先生です。

 

今日の外為マーケットは、

豪ドル円以外躍進し、

ドル円、ユーロ円、ポンド円が強い展開ですね。

 

FOMC議事録の発表以降、ドル買い有利な展開に流れが変わったわけですが、

ただ、上げすぎ感も出ているのは確かです。

今日は、日経平均株価が後場に入り、

大きく値を崩れてきたように、

ある程度の調整下落も想定していきたいところです。

 

下のチャートは、日経平均株価の5日間の値動きを表しています。

今日は出だし好調で15500円台まで上昇していることがわかりますが、

引けでは15300円台後半まで下落していることが確認されます。

日経平均株価 5日間

 

昨日のあおのり学校の注意点として以下のように述べていましたが、

今日はアメリカの2つの経済指標に注目です。

特に、(米) 11/16までの週の新規失業保険申請件数

あたりの結果が予想を上回るとドルにはずみがつきやすいでしょう。

悪ければ、若干下落となりやすいでしょう。

結果はよくさらにドル円の上昇を飛躍させることとなりました。

 

昨日の詳細なイベントは以下をご参照ください。

NYダウ平均 米10年国債利回り WTI原油先物
16009.99ドル
(+109.17ドル)
2.7820% (-0.0190%) 95.44ドル (+1.59ドル)
リスク商品のNYダウ、WTI原油先物は共に値を上げました!為替マーケットの参加者はリスクを取ることに積極的となってきています。また、米10年国債利回りは下落しています。つまり、安全商品の国債が買われていることがわかります。米10年国債利回りの動きからも、リスクをとることにやや消極的となっていることがわかります。リスクに対して積極的でも消極的でもない展開となっており、方向感に乏しい相場展開が予想されます。
→ さらに詳しい経済指標情報ならあおのり学校情報室へ
昨日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
10:45 中国 (中国) 11月HSBCフラッシュ製造業PMI 50.8 50.9 下 50.4
12:25 日本 (日) 日銀金融政策決定会合
15:30 日本 (日) 黒田日銀総裁会見
17:30 ドイツ (独) 11月PMI製造業・速報 51.7 52.0 上 52.5
18:00 ユーロ (ユーロ圏) 11月PMI製造業・速報 51.3 51.5 横 51.5
18:05 オーストラリア (豪) スティーブンスRBA総裁講演
19:00 ユーロ (ユーロ圏) ドラギECB総裁講演
22:30 アメリカ (米) 11/16までの週の
新規失業保険申請件数
33.9万件 33.5万件 上 32.3万件
22:30 アメリカ (米) 10月生産者物価指数 [前月比] -0.1% -0.2% 横 -0.2%
23:45 アメリカ (米) パウエルFRB理事講演
24:00 アメリカ (米) 11月フィラデルフィア連銀
景況指数
19.8 15.0 下 6.5
24:00 ユーロ (ユーロ圏) 11月消費者信頼感・速報 -14.5 -14.5 下 -15.4
27:00 アメリカ (米) ブラード・
セントルイス連銀総裁講演
経済指標発表時間前後は為替の動きが激しくなるのでこの時間帯にFXをする生徒さんは細心の注意を払ってください!
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では、今日はどのような展開となるか?

今日はあまり注目材料がありませんね。

一応、ジョージ君とタルーロ君の発言で、

多少ドルは影響を受けるかもしれませんが、

たぶんそこまで影響はないでしょう。

その他、NYダウの値動きに注目しつつ、

NYダウ上昇でドル円、クロス円高、

NYダウ下落でドル円、クロス円安

といった動きになりやすいのでこちらを重視していきましょう。

 

本日の注目イベント”の詳細は下記をご参照ください。

本日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
16:00 ドイツ (独) 第3四半期GDP・確報 [前期比] +0.3% +0.3%
16:00 ドイツ (独) 第3四半期GDP・確報 [前年比] +0.6% +0.6%
17:00 ユーロ (ユーロ圏) ノワイエ仏中銀総裁、
プラートECB専務理事、
ノボトニー・オーストリア中銀総裁
講演
17:30 ユーロ (ユーロ圏) ドラギECB総裁講演
18:00 ドイツ (独) 11月IFO景況指数 107.4 107.7
22:40 アメリカ (米) ジョージ・
カンザスシティー連銀総裁講演
26:15 アメリカ (米) タルーロFRB理事講演
経済指標発表時間前後は為替の動きが激しくなるのでこの時間帯にFXをする生徒さんは細心の注意を払ってください!
→ さらに詳しい経済指標情報ならあおのり学校情報室へ

 

私の相場観をお伝えしたところで、

次はチャート分析をメインに相場を見ていきます。

まずはいつものようにドル円1時間足チャートから。

下のチャートは、昨日のドル円1Hチャートです。

ドル円 1時間足チャート

(1時間足チャート期間:10月30日~11月21日)

※上記チャートは、世界中のプロやアマの間で最も利用されている世界最強のチャートと言われるMT4チャートです。私自身も利用していますが、これほど使いやすいチャートにお目にかかったことがありません。

MT4の使い方やMT4を使えるFX業者の詳細はこちら

 

チャート全体の動きを見ると、

ドル円は101円前後まで上昇しており、

力強い値動きをしていることがわかります。

米経済指標が予想外に好調が続いていたことや、

FOMC議事録によるドル高政策支持の声が多かったことから、

ドルに対する需要が高まっているといった展開です。

ちなみに、あおのり学校ではドル円4連勝中です。

 

このような展開の中で昨日は、以下のとおり指摘していました。

あおのり学校では有力なテクニカル指標(※プレミアム参照)を参考にして、

多少押した100.10円付近にロングポイントを引き上げ

狙ってみようと思います。

 

結果がどうなったのかを、今日のドル円1Hチャートで動きを確認していきましょう。

ドル円 1時間足チャート

(1時間足チャート期間:10月31日~11月22日)

※ここで表示しているドル円MT4チャート は、プレミアム会員様にお渡ししているドル円チャートと比べ、表示しているトレンドライン等のライン表示をかなり抑えています。

ライントレーダーのラインはもう少し複雑であり、複雑だからこそ『エントリーポイント』『利食いポイント』『損切りポイント』がより明確化されます。より正確なトレンドラインを知ることで、①価格の動きを精緻に予測しやすくなり、②売買ポイントがより明確になることで利益が上がりやすくなることでしょう。

ライントレードのすべてを知りたい方はプレミアムをご覧下さい

 

ドル円は101.30円前後まで上昇していることがわかります。

この上昇は本物か?

今回は、今年の最高値の103円台を突破する可能性が高いと、

そのようにあおのり学校では見ておりますが、

さてどうなるでしょうか?

 

ちなみに、上記チャートの赤サインのポイントは、

あおのり学校ブログで提示していたロングポイントになりますが、

すべて絶妙なエントリーポイントを捉えていることがわかりますね。

 

今回もそのように絶妙な買いができることを願いつつも、

あおのり学校では有力なテクニカル指標(※プレミアム参照)を参考にして、

多少押した100.30円付近でロングを狙ってみようと思います。

 

もちろん材料次第ではさらに下落する可能性もあるために、

ストップロスオーダーを万全にして事前にいくらの損を出すかを理解した上で、

エントリーしていくようにしましょう。

 

ドル円を含むクロス円、ユーロドルに関する詳細な売買戦略は、

下記をご参照下さい。

通貨
ペア
売買戦略 トレード戦術 有効なテクニカル(60分)
ドル円 メルマガで説明する100.30円付近まで値を下げれば、このあたりで買いエントリーを検討していきます。ラインの下にはストップ・ロス・オーダーを設定です。
※ドル円のトレード戦略は一部に過ぎません。
横ばい
ユーロ円 メルマガ会員様にはあおのり学校が考える売買ポイントを提示予定 横ばい
豪ドル円 メルマガ会員様にはあおのり学校が考える売買ポイントを提示予定 買いサイン
ユーロ
ドル
プレミアム会員様にはあおのり学校が考える売買ポイントを提示予定 買いサイン
368343有効なテクニカル(60分足)は21種類のテクニカルの中から現在もっとも勝っているテクニカルを掲載しているので、このテクニカルを使えば今の相場環境なら勝率が上がります。FXプライムが提供しているぱっと見テクニカルを使うことで今儲かっているテクニカルが簡単にわかります。
ぱっと見テクニカル詳細

 

あおのり学校ブログの連戦連勝記録の実績集。

連戦連勝コンボ①
連戦連勝コンボ②

引き続き連戦連勝記録を更新できるよう、

日々精進してまいります!

その極意はメルマガでお伝え中。

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それでは今日も頑張っていきましょう!!



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米消費者物価指数(CPI)とは

あおのり学校へのご来校、

いつもありがとうございます。

 

今回は為替レートにある程度の変動を与える経済指標である、

“米・消費者物価指数(CPI)”について見ていきましょう。

 

消費者物価指数(CPI)とは

消費者物価指数(CPI)は、

わたしたち消費者がモノ(車や家電製品、野菜など)や

サービス(教育、娯楽、医療など)を買う際の

物価の動きを表した指数のことです。

米国労働省労働統計局から毎月15日前後に発表があります。

米労働省

物価が上昇しているか否かを教えてくれる経済指標となるため、

その国のインフレやデフレの状況を教えてくれる指標となります。

 

例えば、

インフレとなれば各国中央銀行(日本銀行、FRB、ECBなど)は、

私たち消費者の生活を圧迫する物価上昇を抑制する必要があるため

政策金利を引き上げる必要があり、

政策金利が引き上げられればその国の通貨の価値が上がります。

 

逆に、デフレとなれば、

モノが売れず物価が下がり失業者が増えるので、

景気をよくするために政策金利を引き下げる必要があり、

政策金利が引き下げられればその国の通貨の価値が下がります。

 

そのため、

各国の中央銀行の金融政策を予測する際に

注目される指標となるのです。

 

インフレを表す2大経済指標

インフレを表す、特に注目される指標は2つあります。

生産者物価指数(PPI)と消費者物価指数(CPI)です。

PPIとCPIの違い
経済指標 違い
生産者物価指数(PPI) 物価の変動を生産者側から測るもの
消費者物価指数(CPI) 物価の変動を消費者側から測るもの

物価変動は、生産者側の「完成品」から

最終的に消費者が購入する「消費者物価」という順番で波及するため、

生産者物価指数は消費者物価指数の動向を見る上で注目されます。

 

米消費者物価指数(CPI)の動向

下の2つのグラフは2006年1月~2015年7月までの

消費者物価指数の“前月比(赤)”と“前年比(青)”の推移を表しています。

まず、前月比(赤)の場合は、

前月と消費者物価指数を比較しているために、

計測期間が短いので指数の変動が小さいことがわかります。

唯一大きな変動が起きた時は、

リーマンショックにより景気が大きく冷え込んだ2008年末くらいで、

この時は-2%近く前月比を割り込みました。

基本的に、前月比の場合はこのようにグラフにしてみると、

余程月の変動が起こらない限り、ほとんど値動きが表れません。

 

一方、前年比(青)の場合は年単位で比較しているので、

計測期間が長いため大きな指数の変動が起きていることがわかります。

注目したい点は、2008年以前には高い時で5%を超えていた物価の高騰が、

リーマンショックを境にして高いインフレが起きにくくなっているということです。

2013年に入ってからは、1%~2%という水準で推移しております。

つまり、若干のインフレ傾向にあるのが、今のアメリカの現状なのです。

 

各国の消費者物価指数比較

下の表は、アメリカ、日本、中国、ユーロ圏、ドイツ、イギリスの5カ国の

消費者物価指数“前年比”を2008年から現在にかけて比較した表となります。

図の全体を見ると、

リーマンショックの影響を受けて2009年に

すべての国で購買意欲が後退し、

物価が下落していることがわかります。

 

その後、日本が最も弱く推移していたものの、

2013年のアベノミクス以降他の国の物価下落を尻目に、

アメリカ並みの2%程度の物価水準まで上昇しています。

上昇率が最も高いのが日本となっていることがわかります。

 

一方で、

日本以外のアメリカ、中国、ユーロ圏、ドイツ、イギリスは、

物価が低調に推移しております。

中国とアメリカは一時的に反発することがあるものの、

欧州各国の物価下落傾向は歯止めが効きません。

 

消費者物価指数の価格変動幅

星星星星星1

市場に与えるインパクトは今のところ限定的で、

相場のトレンドを変えるほどの影響力はありません。

 

ただしドル円でみると、

10pipsから時には30pips程度動くこともあるので、

多少の警戒感を持っておきたい指標です。

下記では、消費者物価指数発表時の為替レートの変動幅を表しています。

6月消費者物価指数発表前後のドル円1分チャート
(期間:2015年7月17日 20時50分~22時23分)
価格変動幅 15銭
WS000001
7月17日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
21:30 アメリカ (米)月消費者物価指数
[前月比]
+0.4% +0.3% 横 +0.3%
21:30 アメリカ (米)月消費者物価指数
[コア:前月比]
+0.1% +0.2% 横 +0.2%
21:30 アメリカ (米)月消費者物価指数
[前年比]
0.0% +0.1% 横 +0.1%
21:30 アメリカ (米)月消費者物価指数
[コア:前年比]
+1.7% +1.8% 横 +1.8%
5月消費者物価指数発表前後のドル円1分チャート
(期間:2015年6月18日 20時50分~22時23分)
価格変動幅 27銭
WS000011
6月18日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
21:30 アメリカ (米)5月消費者物価指数
[前月比]
+0.1% +0.5% 下 +0.4%
21:30 アメリカ (米)5月消費者物価指数
[コア:前月比]
+0.3% +0.2% 下 +0.1%
21:30 アメリカ (米)5月消費者物価指数
[前年比]
-0.2% +0.1% 下 0.0%
21:30 アメリカ (米)5月消費者物価指数
[コア:前年比]
+1.8% +1.8% 下 +1.7%
4月消費者物価指数発表前後のドル円1分チャート
(期間:2015年5月22日 20時50分~22時23分)
価格変動幅 50銭
WS000001
5月22日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
21:30 アメリカ (米)4月消費者物価指数
[前月比]
+0.2% +0.1% 横 +0.1%
21:30 アメリカ (米)4月消費者物価指数
[コア:前月比]
+0.2% +0.2% 上 +0.3%
21:30 アメリカ (米)4月消費者物価指数
[前年比]
-0.1% -0.2% 横 -0.2%
21:30 アメリカ (米)4月消費者物価指数
[コア:前年比]
+1.8% +1.7% 上 +1.8%
3月消費者物価指数発表前後のドル円1分チャート
(期間:2015年4月17日 20時50分~22時11分)
価格変動幅 16銭
WS000002
4月17日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
21:30 アメリカ (米)3月消費者物価指数
[前月比]
+0.2% +0.3% 上 +0.2%
21:30 アメリカ (米)3月消費者物価指数
[コア:前月比]
+0.2% +0.2% 横 +0.2%
21:30 アメリカ (米)3月消費者物価指数
[前年比]
0.0% 0.0% 下 -0.1%
21:30 アメリカ (米)3月消費者物価指数
[コア:前年比]
+1.7% +1.7% 上 +1.8%
2月消費者物価指数発表前後のドル円1分チャート
(期間:2015年3月24日 21時50分~23時11分)
価格変動幅 37銭
キャプチャ
3月24日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
22:30 アメリカ (米)2月消費者物価指数
[前月比]
-0.7% +0.2% 横 +0.2%
22:30 アメリカ (米)2月消費者物価指数
[コア:前月比]
+0.2% +0.1% 上 +0.2%
22:30 アメリカ (米)2月消費者物価指数
[前年比]
-0.1% -0.1% 上 0.0%
22:30 アメリカ (米)2月消費者物価指数
[コア:前年比]
+1.6% +1.7% 横 +1.7%
1月消費者物価指数発表前後のドル円1分チャート
(期間:2015年2月26日 21時50分~23時11分)
価格変動幅 29銭
WS000000
2月26日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
22:30 アメリカ (米)1月消費者物価指数
[前月比]
-0.4% -0.6% 下 -0.7%
22:30 アメリカ (米)1月消費者物価指数
[コア:前月比]
0.0% +0.1% 上 +0.2%
22:30 アメリカ (米)1月消費者物価指数
[前年比]
+0.8% -0.1% 横 -0.1%
22:30 アメリカ (米)1月消費者物価指数
[コア:前年比]
+1.6% +1.6% 横 +1.6%
12月消費者物価指数発表前後のドル円1分チャート
(期間:2015年1月16日 21時50分~23時11分)
価格変動幅 34銭
消費者物価指数
1月16日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
22:30 アメリカ (米)12月消費者物価指数
[前月比]
-0.3% -0.4% 横 -0.4%
22:30 アメリカ (米)12月消費者物価指数
[コア:前月比]
+0.1% +0.1% 下 0.0%
22:30 アメリカ (米)12月消費者物価指数
[前年比]
+1.3% +0.7% 上 +0.8%
22:30 アメリカ (米)12月消費者物価指数
[コア:前年比]
+1.7% +1.7% 下 +1.6%
11月消費者物価指数発表前後のドル円1分チャート
(期間:2014年12月17日 21時54分~23時14分)
価格変動幅 19銭
消費者物価指数
12月17日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
22:30 アメリカ (米)11月消費者物価指数
[前月比]
0.0% -0.1% 下 -0.3%
22:30 アメリカ (米)11月消費者物価指数
[コア:前月比]
+0.2% +0.1% 横 +0.1%
22:30 アメリカ (米)11月消費者物価指数
[前年比]
+1.7% +1.4% 下 +1.3%
22:30 アメリカ (米)11月消費者物価指数
[コア:前年比]
+1.8% +1.8% 下 +1.7%
10月消費者物価指数発表前後のドル円1分チャート
(期間:2014年11月20日 21時51分~23時11分)
価格変動幅 21銭
消費者物価指数
11月20日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
22:30 アメリカ (米)10月消費者物価指数
[前月比]
+0.1% -0.1% 上 +0.0%
22:30 アメリカ (米)10月消費者物価指数
[コア:前月比]
+0.1% +0.1% 上 +0.2%
22:30 アメリカ (米)10月消費者物価指数
[前年比]
+1.7% +1.6% 上 +1.7%
22:30 アメリカ (米)10月消費者物価指数
[コア:前年比]
+1.7% +1.7% 上 +1.8%
9月消費者物価指数発表前後のドル円1分チャート
(期間:2014年10月22日 20時48分~22時8分)
価格変動幅 22銭
消費者物価指数
10月22日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
21:30 アメリカ (米)9月消費者物価指数
[前月比]
-0.2% 0.0% 上 +0.1%
21:30 アメリカ (米)9月消費者物価指数
[コア:前月比]
+0.0% +0.1% 横 +0.1%
21:30 アメリカ (米)9月消費者物価指数
[前年比]
+1.7% +1.6% 上 +1.7%
21:30 アメリカ (米)9月消費者物価指数
[コア:前年比]
+1.7% +1.7% 横 +1.7%
8月消費者物価指数発表前後のドル円1分チャート
(期間:2014年9月16日 21時03分~22時01分)
価格変動幅 21銭
WS000008
9月16日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
21:30 アメリカ (米)8月消費者物価指数
[前月比]
+0.1% 0.0% 下 -0.2%
21:30 アメリカ (米)8月消費者物価指数
[コア:前月比]
+0.1% +0.2% 下 0.0%
21:30 アメリカ (米)8月消費者物価指数
[前年比]
+2.0% +1.9% 下 +1.7%
21:30 アメリカ (米)8月消費者物価指数
[コア:前年比]
+1.9% +1.9% 下 +1.7%
7月消費者物価指数発表前後のドル円1分チャート
(期間:2014年8月19日 21時03分~22時01分)
価格変動幅 13銭
WS000005
8月19日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
21:30 アメリカ (米)7月消費者物価指数
[前月比]
+0.3% +0.1% 横 +0.1%
21:30 アメリカ (米)7月消費者物価指数
[コア:前月比]
+0.1% +0.2% 下 +0.1%
21:30 アメリカ (米)7月消費者物価指数
[前年比]
+2.1% +2.0% 横 +2.0%
21:30 アメリカ (米)7月消費者物価指数
[コア:前年比]
+1.9% +1.9% 下 +1.9%
6月消費者物価指数発表前後のドル円1分チャート
(期間:2014年7月22日 21時03分~22時01分)
価格変動幅 9銭
7.22米消費者物価指数チャート
7月22日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
21:30 アメリカ (米)6月消費者物価指数
[前月比]
+0.4% +0.3% 横 +0.3%
21:30 アメリカ (米)6月消費者物価指数
[コア:前月比]
+0.3% +0.2% 下 +0.1%
21:30 アメリカ (米)6月消費者物価指数
[前年比]
+2.1% +2.1% 横 +2.1%
21:30 アメリカ (米)6月消費者物価指数
[コア:前年比]
+2.0% +2.0% 下 +1.9%
5月消費者物価指数発表前後のドル円1分チャート
(期間:2014年6月17日 20時52分~21時12分)
価格変動幅 14銭
消費者物価指数
6月17日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
21:30 アメリカ (米)5月消費者物価指数
[前月比]
+0.3% +0.2% 上 +0.4%
21:30 アメリカ (米)5月消費者物価指数
[コア:前月比]
+0.2% +0.2% 上 +0.3%
21:30 アメリカ (米)5月消費者物価指数
[前年比]
+2.0% +2.0% 上 +2.1%
21:30 アメリカ (米)5月消費者物価指数
[コア:前年比]
+1.8% +1.9% 上 +2.0%
4月消費者物価指数発表前後のドル円1分チャート
(期間:2014年5月15日 20時50分~21時10分)
価格変動幅 18銭
消費者物価指数
5月15日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
21:30 アメリカ (米)4月消費者物価指数
[前月比]
+0.2% +0.3% 横 +0.3%
21:30 アメリカ (米)4月消費者物価指数
[コア:前月比]
+0.2% +0.1% 上 +0.2%
21:30 アメリカ (米)4月消費者物価指数
[前年比]
+1.5% +2.0% 横 +2.0%
21:30 アメリカ (米)4月消費者物価指数
[コア:前年比]
+1.7% +1.7% 上 +1.8%
3月消費者物価指数発表前後のドル円1分チャート
(期間:2014年4月15日 20時53分~22時13分)
価格変動幅  17銭
消費者物価指数
4月15日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
21:30 アメリカ (米)3月消費者物価指数
[前月比]
+0.1% +0.1% 上 +0.2%
21:30 アメリカ (米)3月消費者物価指数
[コア:前月比]
+0.1% +0.1% 上 +0.2%
21:30 アメリカ (米)3月消費者物価指数
[前年比]
+1.1% +1.4% 上 +1.5%
21:30 アメリカ (米)3月消費者物価指数
[コア:前年比]
+1.6% +1.6% 上 +1.7%
2月消費者物価指数発表前後のドル円1分チャート
(期間:2014年3月18日 20時49分~22時9分)
価格変動幅  11銭
消費者物価指数
3月18日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
21:30 アメリカ (米)2月消費者物価指数
[前月比]
+0.1% +0.1% 横 +0.1%
21:30 アメリカ (米)2月消費者物価指数
[コア:前月比]
+0.1% +0.1% 横 +0.1%
21:30 アメリカ (米)2月消費者物価指数
[前年比]
+1.6% +1.2% 下 +1.1%
21:30 アメリカ (米)2月消費者物価指数
[コア:前年比]
+1.6% +1.6% 横 +1.6%
1月消費者物価指数発表前後のドル円1分チャート
(期間:2014年2月20日 21時51分~23時10分)
価格変動幅  19銭
米国消費者物価指数
2月20日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
22:30 アメリカ (米) 1月消費者物価指数
[前月比]
+0.2% +0.1% 横 +0.1%
22:30 アメリカ (米)1月消費者物価指数
[コア:前月比]
+0.1% +0.1% 横 +0.1%
22:30 アメリカ (米)1月消費者物価指数
[前年比]
+1.5% +1.6% 横 +1.6%
22:30 アメリカ (米)1月消費者物価指数
[コア:前年比]
+1.7% +1.6% 横 +1.6%
12月消費者物価指数発表前後のドル円1分チャート
(期間:2014年1月16日 21時53分~23時12分)
価格変動幅  17銭
WS000178
1月16日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
22:30 アメリカ (米)12月消費者物価指数
[前月比]
0.0% +0.3% 横 +0.3%
22:30 アメリカ (米) 12月消費者物価指数
[コア:前月比]
+0.2% +0.1% 横 +0.1%
10月消費者物価指数発表前後のドル円1分チャート
(期間:2013年11月20日 21時53分~23時15分)
価格変動幅  15銭
WS000180
11月20日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
22:30 アメリカ (米) 10月消費者物価指数
[前月比]
+0.2% 0.0% 下 -0.1%
22:30 アメリカ (米) 10月消費者物価指数
[コア:前月比]
0.1% 0.1% 横 0.1%


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カテゴリー:FX用語辞典, 投資力向上 | 2 Comments |

本日為替予想:FOMC議事録でドル高進行

こんばんは、あおのり先生です。

 

いやはや、相当強い相場ですね。

ドル円が上方向というのはもうずっと想定していたことですが、

ここまで早くふくシナリオは可能性としては低いと見ておりました。

 

もうこれは、できるだけ早くマーケットに参戦すべきでしょう。

投資やトレードは、所詮はババ抜きゲーム。

ババ

 

ババをひかないためには、

躊躇せず

素早い行動

が求められます。

 

『負けるかもしれないからできない』とか

『もう少し様子を見る』とか

そういう人であればあるほど負ける世界が投資の世界です。

吹き出した勝機が高い今こそ、素早い決断をしていきたいところですね。

 

盛り上がってくれば、ババを引く人が買い上げてくるので、

まだそうなっていない今こそ、

決断していきたいところです。

 

今日は日経平均が爆騰し15300円台を回復。

5月高値の16000円前後に迫っているところですが、

遅かれ早かれこの水準は超えてくるとあおのり学校では見ています。

外為マーケットにおいても、ドル円は101円に迫っており、

クロス円もその動きに追随し上昇といった動きをしております。

 

決定打は、FOMC議事録です。

ドル高政策に移行するのが早まる可能性が明らかになったためですが、

ドル高円安の日本株高といった動きが今の値動きですね。

昨日は以下のとおり指摘していましたが、

今日は、ある程度大きな値動きにつながる可能性が高そうです。

大きな値動きとなる材料として、米消費者物価指数とFOMC議事録、

が挙げられます。

特に、FOMC議事録において、

FRBがどのような金融スタンスをとるかの議論内容(10月末文)が公開されますが、

内容次第で多少の乱高下を私たちは警戒して望む必要があります。

警戒が必要だったわけです。

 

昨日の詳細なイベントは以下をご参照ください。

NYダウ平均 米10年国債利回り WTI原油先物
15900.82ドル
(-66.21ドル)
2.8010% (+0.0920%) 93.33ドル (-0.01ドル)
リスク商品のNYダウ、WTI原油先物は共に値を下げました!為替マーケットの参加者はリスクを取ることにやや消極的となってきています。また、米10年国債利回り は上昇しています。つまり、安全商品の国債が売られていることがわかります。米10年国債利回り の動きからも、リスクをとることにやや積極的となっていることがわかります。リスクに対して積極的でも消極的でもない展開となっており、方向感に乏しい相場展開が予想されます。
→ さらに詳しい経済指標情報ならあおのり学校情報室へ
昨日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
16:00 ドイツ (独) 10月生産者物価指数 [前年比] -0.5% -0.6% 下 -0.7%
17:00 日本 (日) 公的準公的年金改革に関する
記者会見
18:30 イギリス (英) BOE議事録
22:30 アメリカ (米) 10月消費者物価指数 [前月比] +0.2% ±0.0% 下 -0.1%
22:30 アメリカ (米) 10月小売売上高 [前月比] -0.1% +0.1% 上 +0.4%
22:30 アメリカ (米) 10月小売売上高
[前月比:自動車]
+0.4% +0.1% 上 +0.2%
24:00 アメリカ (米) 10月中古住宅販売件数 529万件 514万件 下 512
万件
24:00 アメリカ (米) ダドリー・
ニューヨーク連銀総裁講演
26:10 アメリカ (米) ブラード・
セントルイス連銀総講演
22:30 アメリカ (米) FOMC議事録
(10月29・30日分)
経済指標発表時間前後は為替の動きが激しくなるのでこの時間帯にFXをする生徒さんは細心の注意を払ってください!
→ さらに詳しい経済指標情報ならあおのり学校情報室へ

 

では、今日はどのような展開となるか?

今日はアメリカの2つの経済指標に注目です。

特に、(米) 11/16までの週の新規失業保険申請件数

あたりの結果が予想を上回るとドルにはずみがつきやすいでしょう。

悪ければ、若干下落となりやすいでしょう。

あと、深夜のブラード君の発言も多少注目しましょう。

ドル高を支持すれば、さらにドル高スパイラルになりやすいでしょう。

 

本日の注目イベント”の詳細は下記をご参照ください。

本日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
10:45 中国 (中国) 11月HSBCフラッシュ製造業PMI 50.8 50.9 下 50.4
12:25 日本 (日) 日銀金融政策決定会合
15:30 日本 (日) 黒田日銀総裁会見
17:30 ドイツ (独) 11月PMI製造業・速報 51.7 52.0 上 52.5
18:00 ユーロ (ユーロ圏) 11月PMI製造業・速報 51.3 51.5 横 51.5
18:05 オーストラリア (豪) スティーブンスRBA総裁講演
19:00 ユーロ (ユーロ圏) ドラギECB総裁講演
22:30 アメリカ (米) 11/16までの週の
新規失業保険申請件数
33.9万件 33.5万件
22:30 アメリカ (米) 10月生産者物価指数 [前月比] -0.1% -0.2%
23:45 アメリカ (米) パウエルFRB理事講演
24:00 アメリカ (米) 11月フィラデルフィア連銀
景況指数
19.8 15.0
24:00 ユーロ (ユーロ圏) 11月消費者信頼感・速報 -14.5 -14.5
27:00 アメリカ (米) ブラード・
セントルイス連銀総裁講演
経済指標発表時間前後は為替の動きが激しくなるのでこの時間帯にFXをする生徒さんは細心の注意を払ってください!
→ さらに詳しい経済指標情報ならあおのり学校情報室へ

 

私の相場観をお伝えしたところで、

次はチャート分析をメインに相場を見ていきます。

まずはいつものようにドル円1時間足チャートから。

下のチャートは、昨日のドル円1Hチャートです。

ドル円 1時間足チャート

(1時間足チャート期間:10月29日~11月20日)

※上記チャートは、世界中のプロやアマの間で最も利用されている世界最強のチャートと言われるMT4チャートです。私自身も利用していますが、これほど使いやすいチャートにお目にかかったことがありません。

MT4の使い方やMT4を使えるFX業者の詳細はこちら

 

チャート全体の動きを見ると、

ドル円は100.30円台まで上昇しており、

力強い値動きをしていることがわかります。

米経済指標が予想外に好調が続いていたことから

ドルに対する需要が高まっているといった展開です。

ちなみに、あおのり学校ではドル円4連勝中です。

 

このような展開の中で昨日は、以下のとおり指摘していました。

ここから追いかけていくというのもひとつの戦略ですが、

あおのり学校では焦らず有力なテクニカル指標(※プレミアム参照)を参考にして、

多少押した98.80円付近でロングを狙ってみようと思います。

 

結果がどうなったのかを、今日のドル円1Hチャートで動きを確認していきましょう。

ドル円 1時間足チャート

(1時間足チャート期間:10月30日~11月21日)

※ここで表示しているドル円MT4チャート は、プレミアム会員様にお渡ししているドル円チャートと比べ、表示しているトレンドライン等のライン表示をかなり抑えています。

ライントレーダーのラインはもう少し複雑であり、複雑だからこそ『エントリーポイント』『利食いポイント』『損切りポイント』がより明確化されます。より正確なトレンドラインを知ることで、①価格の動きを精緻に予測しやすくなり、②売買ポイントがより明確になることで利益が上がりやすくなることでしょう。

ライントレードのすべてを知りたい方はプレミアムをご覧下さい

 

ドル円は100.10円前後に迫っていることがわかります。

ここから追いかけていけばよかったではないか、

というお叱りの声も聞かれそうですが、

まあ焦らず挑みましょう。

 

ドル円も強いことですし、

あおのり学校では有力なテクニカル指標(※プレミアム参照)を参考にして、

多少押した100.10円付近にロングポイントを引き上げ

狙ってみようと思います。

 

もちろん材料次第ではさらに下落する可能性もあるために、

ストップロスオーダーを万全にして事前にいくらの損を出すかを理解した上で、

エントリーしていくようにしましょう。

 

ドル円を含むクロス円、ユーロドルに関する詳細な売買戦略は、

下記をご参照下さい。

通貨ペア 売買戦略 トレード戦術 有効なテクニカル
(60分)
ドル円 メルマガで説明する100.10円付近まで値を下げれば、このあたりで買いエントリーを検討していきます。ラインの下にはストップ・ロス・オーダーを設定です。
※ドル円のトレード戦略は一部に過ぎません。
買いサイン
ユーロ円 メルマガ会員様にはあおのり学校が考える売買ポイントを提示予定 横ばい
豪ドル円 メルマガ会員様にはあおのり学校が考える売買ポイントを提示予定 買いサイン
ユーロ
ドル
プレミアム会員様にはあおのり学校が考える売買ポイントを提示予定 売りサイン
368343有効なテクニカル(60分足)は21種類のテクニカルの中から現在もっとも勝っているテクニカルを掲載しているので、このテクニカルを使えば今の相場環境なら勝率が上がります。FXプライムが提供しているぱっと見テクニカルを使うことで今儲かっているテクニカルが簡単にわかります。
ぱっと見テクニカル詳細

 

あおのり学校ブログの連戦連勝記録の実績集。

連戦連勝コンボ①
連戦連勝コンボ②

引き続き連戦連勝記録を更新できるよう、

日々精進してまいります!

その極意はメルマガでお伝え中。

あおのり学校メルマガ

 

それでは今日も頑張りましょう!



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あおのり学校のナビゲーター

K先生

ニューヨーク州立大学卒、在学時はオプション取引に必要なゲーム理論、金融工学、ポートフォリオ管理を中心に学ぶ外資系FX業者に4年勤務し業界に先駆けてCFD・バイナリーオプションの取引システムの導入に携わる。

その後、得意のオプション取引の検証をバイナリーオプションで続ける中で攻略法を確立。

「バイナリーオプション>FX」の方が儲けやすいという理論を提唱しあおのり学校の「信頼ある投資教育の創造」という理念に共感し小資金の投資家に対し「世界一ズル賢いバイナリーオプション攻略法」を作成し日本でのバイナリーオプションの普及に努めている。

また外資系FX業者に勤務していた際の経験を活かし、FX取引の知識も深くリスクの少ない取引方法の普及に努めている。

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