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本郷助手

富裕層を対象にしたホテルマン、年商20億円の社長の側近を経て、あおのり学校に参画。お金持ちの思考法をマスターしているド根性男。好きな通貨は豪ドル円で、3000pips抜きの実績あり。


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大学院卒業と同時に、初任給900万のリーマンブラザーズ証券に憧れ入社。外銀マンのブログ詳細はこちら

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FX一目均衡表|次のターゲットは

こんばんは、本郷助手です。

 

ようやく動きが出てきましたね。

4月からの値動きはひたすら横横の動きだけに

次のレジスタンス103円を軽く超えてもらいたいものです。

 

さて、

今日は大きなイベントはないですね。

ユーロ圏の(ユーロ圏)5月消費者物価指数・速報[前年比]で値動きがありそうですね。

ただ、昨日の(独)5月消費者物価指数・速報[前年比]でも予想より低い結果が出ましたが、

10pips程の値動きでしたのでそこまでは動かないと思います。

 

 

 

 

本日も一目均衡表という武器を使い、

日足、4時間、1時間という時間軸でドル円チャートを見てきます。

 

・日足チャート(期間:約3ヶ月)

WS001956

売買戦略:
様子見
トレード戦術:
昨日からポジション保有している人は、利確もしくは一部利確。
雲の下なので1度は跳ね返されるため。

 

・4時間足チャート(期間:約2週間)

WS001955

売買戦略:
買いサイン
トレード戦術:
4時間、日足基準線おおよそ同じライン101.90円付近で買い。

 

・1時間足チャート(期間:約3日間)

WS001954

売買戦略:
買い検討
トレード戦術:
再度押し目101.90円付近で買い。
ローソク足雲抜けで損切り

 

 

 

 

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FX一目均衡表|悲しいな

こんばんは、本郷助手です。

 

昨日の出来事ですが、

スマホを見ながら駅から自宅まで歩いてたところ、

前方に女性がいたのは知っていたのですが

歩いてると歩幅が同じなのか後をつけていると

勘違いされたのかいきなり止まり

私が通過するまで凄い形相で目が合いました笑

『変質者やないぞー!』

っと叫びたかったです笑

 

 

さて、

今日の欧州・米国の注目イベント​は下記となります。

(独)5月消費者物価指数・速報[前年比]

(米)5月ISM製造業景況指数
特に、(独)5月消費者物価指数・速報[前年比]は注目度が高いと言えます。

予想の+0.1%のように低​く抑えられていれば、

6月5日のECB政策金利での追加緩和しや​すい環境が

整っていると見ることが出来そう​です。

 

 

 

本日も一目均衡表という武器を使い、

日足、4時間、1時間という時間軸でドル円チャートを見てきます。

 

・日足チャート(期間:約3ヶ月)

WS001937

売買戦略:
買いサイン
トレード戦術:
101.90円を超えました。
転換線で下ヒゲをつけ切り上げています。

 

・4時間足チャート(期間:約2週間)

WS001935

売買戦略:
買いサイン
トレード戦術:
転換線が基準線を下から上へ抜けようとしています。
遅行線も実体線より上のため買いサイン

 

・1時間足チャート(期間:約3日間)

WS001934

売買戦略:
買い検討
トレード戦術:
厚い雲を超え101.80円を超え上昇しています。
遅行線も力強く抜けています、再度101.80円付近まで下がれば買い検討。
雲抜けで損切り

 

 

 

 

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時間論の数え方

こんばんは、本郷助手です。

 

前回は“時間論”について伝えましたが、
今回は一目均衡表の“時間論の数え方”について解説していきます。

 

まずは下のチャートをご覧ください。

WS001909

まず、一目均衡表で期間を数える際に重要となるのは、

どの時点の価格を起点にして日数を数えるかです。

ここでの考え方は2点あります。

 

2点の起点とは

一つはチャートの終値ベースでカウントする方法です。

黄色丸部分では、

終値ベースでカウントしたものですが、

基本数値の26日と9日のサイクルで高値、安値を付けています。

 

一方、青丸部分は、取引時間中のベースで高値、安値を示したものです。

こちらのベースでも、9日のサイクルが確認できます。

前回の“時間論”で、『基本数値の26日と一日違い』と記載したのは、

この取引時間中の高値、安値ベースで見たからです。

したがって、前回と同じチャートではありますが、一日ずれていることになります。

 

起点のカウント方法

■終値ベースの高値、安値で数える

■取引時間中の高値、安値で数える

では、

基本数値で高値、安値のサイクルを数える際にどちらでカウントする方が良いのか。

実際の取引が成立したところを高値、安値とカウントするのが基本となります。

なぜかというと、

取引が成立したということが取引参加者の意思を表しているためです。

 

では終値ベースなのか、取引ベースなのか。

取引ベースで考えると、価格がつけば必ず売買が成立しているのだとすれば、

取引時間中の高値、安値を基準に考えることになります。

 

一方、

価格が付いていても必ずしても売買が成立したとは言えないと考えるのであれば、

終値ベースで考えることになります。

実際のところ、この判断は難しくなります。

なぜなら、FX取引は売買高が表示されているわけではないからです。

 

だからこそ、

実際の取引で活用するには、

終値ベースと取引時間中ベースの両方を見る必要があります。

 

WS001907

 

上の一目均衡表チャートで日数を数えるときに重要になるのが、

誰が見ても高値、安値と判断できる頂点を見つけることです。

 

例えば、

上のチャートでは、誰が見ても高値や安値の頂点が数多くあります。

黄色丸をつけた箇所が、期間を数える際の起点候補となるわけです。

 

ではどこからカウントするのか

変化日を発見するためには、

最後の右端の高値からカウントすればいいのではと考えるかもしれませんが、

実はそうではありません。

 

なぜなら、

必ずしも右端の最後の頂点からトレンドが発生するわけではないからです。

前回紹介した基本数値には9、17、26、

以外にも33、42など期間の長いトレンドが存在し、

その期間でも高値や安値を付けることがあります。

 

したがって、

カウントをする際は、

右端の現在価格から見た一番近い頂点を

起点としてカウントするのは間違いありませんが、

その前や、

さらにその前の頂点から現在価格までをカウントする場合もあるのです。

 

実際にチャートの頂点から数えて見ると、当日で25日目となります。

もし26日の基本数値のサイクルで動いていた場合、

翌日に高値を付けたあと円安方向に向かえばトレンド転換の可能性があるといえます。

 

このようにして、

サイクルを数えてトレンド転換の時期を探って、

売買タイミングを見つけていこうとするのが一目均衡表の時間論です。

 

では、
動かなかった場合はどう考えるのか。

 

そのときは、以下の③つの考えが成り立ちます。

①26日でトレンド転換しなかった場合、

さらに伸びて33日、42日等まで続くといった延長の考えられます。

 

②1つ前や2つ前の頂点からサイクルを数え直す方法です。

この場合ですと、26日よりもサイクルは長くなると考えられます。

 

③基本数値以外の別のサイクルが存在するかもしれないと考えられます。

 

①、②の考え方はこれまで見てきたサイクルの考え方の応用編なので、

直ぐにお分かりいただけると思いますが、

③の考え方である、

別のサイクルとはいったいどのようなものなのか。

 

ここまで解説してきたように、

高値や安値を付けたあとトレンドが変わる日を変化日と呼んでいますが、

この変化日に基本数値以外の別のサイクルが存在するのか?

 

次回は、

この基本数値に無いサイクルが存在するのかどうかについて解説していきます。

 

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