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こんばんは、あおのり先生です。

あおのり学校へのご来校、いつもありがとうございます。

 

先週の相場は日経平均株価を中心に大荒れの展開となりました。

このように大荒れのときは様子見をするというのも一つの手でもあります。

大地震の後に余震が続くように、

来週もそのような余震が警戒される展開になりやすいからです。

 

余震が起こりえる最大のリスクは会員様にお伝え済みですので詳細は割愛しますが、

不安定な時期というのは損切りが続きやすくなるのも事実です。

価格変動幅が大きくなればいつも以上に損切りが続きやすく、

マーケットに対して嫌な気分に陥ってしまうかもしれません。

損切りが続けば、それは気分がいいものではありません。

 

でも、

損切りができるからこそ、大損失もカバーできます。

損切りができるということは、リスクをヘッジできるために、

それ以上の損失を膨らますことを防衛する最上の策です。

 

せっかくの上昇相場にもかかわらず、

フルレバレッジを掛けることで中には退場した方もいたかもしれませんが、

損切りと資金管理、この2つができていれば、

初心者のように退場すること自体がありえなくなります。

 

損切りを具体的に設定するポイントに関しては

要点攻略入門編(約120分)」でお伝えしていますので、

損切りを置くポイントの精度を高めたい方はご活用ください。

 

なお

要点攻略入門編 (動画124分14秒、PDF123枚)では損切りのポイント以外でも、

以下のことを学ぶことができます。

第一回:「ダウ理論」
・3段階からなる長期トレンド、中期トレンド、短期トレンドの違い
・複数の通貨ペアから最も利益を上げやすい通貨ペアを探すコツ
・ファンダメンタルズ分析よりもテクニカル分析を重視できる理由
・勝ち組プロが参戦するチャートタイミングと負け組アマチュアが参戦するチャートタイミング
第二回:「損切りの習慣」
・トレンド相場の2つの損切りパターン
・トレンドレス相場の3つの損切りパターン
・大きな損失を出すことがなくなる注文方法
第三回:「トレンドラインの基礎」
・トレンドラインを引く2つのタイミング
・トレンドラインが有効だと判断できる2つの視点
・トレンドラインに対する騙しに対応する対処策
・利益を上げやすいトレンドラインの角度、利益を上げにくい角度
・トレンドラインの役割転換パターンを知ることで、エントリーチャンスを増やす
・トレンドラインのブレイクショートを狙える黄金理論
第四回:「外国為替基礎-1」
・資源国通貨(豪ドルなど)やリスク回避通貨(円やフラン)の違い
・資源国通貨の特徴とは?
・国債利回りが外為マーケットに与える影響の大きさ
・相場観を持つために必要な大局観と市場テーマを養うために

 

トレンドラインは、売買する上で移動平均線、

MACD、一目均衡表など様々なテクニカル指標以上に、

多くのトレーダーや投資家に使われているチャート分析ツールです。

この具体的な引き方等も入門編では載せておりますので、

トレンドラインをもっと上手に引いてみたいという方には役立つはずです。

 

上記の売買手法・為替相場の基本を理解していれば、

アベノミクスで今年から来年にかけて続くと思われる上昇気流に乗りやすいだろうし、

お金を増やすチャンスを一層増やしやすくできます。

日本経済もある程度は復活してくるでしょうから、

多くの方の給料も年末あたりから上昇しだしてくると思います。

お金が増えるためにホクホクになってくるとは思うのですが、、、

その先が不安です。

 

すでに成熟しきっている日本経済の伸びしろは少なく、

また少子高齢化、1000兆円に及ぶ政府の負債のさらなる増加、

社会保障費・年金・消費税などの税金の増加など、

生活をする上でのコストが年々高まって来ると同時に、

働き手の減少で収入も下がってくる時代が到来するはずです。

 

アメリカ型の資本主義社会では知恵や能力があればお金が集まり、

その逆に知恵や能力がなければお金を増やしにくい社会となりますが、

TPPに加入した先はその傾向を一層高めることになるでしょう。

いいか悪いかの感情論は別として、時代は上記のとおりに必ず動いてくると見ています。

 

アフリカのサバンナでは動物たちは弱肉強食の生活をしています。

弱い者は食べられ、強いものは弱いものを食べています。

ある意味で、自然の摂理を体現しているとも言えるのですが、

アメリカ型のグローバル経済の波に加入することになるTPP、

その加入後は日本だけの戦いではなく、世界全体との戦いの流れを加速させます。

 

日本語ができて優秀な上に安い人件費を採用したい誘惑に、

企業は勝つことはできないでしょう。

なぜなら、高い日本人を採用すればグローバルの競争には勝てないからです。

ユニクロや楽天やパナソニックなどはすでにそのようなスタンスをとり始めています。

 

生き残るためには、お金を増やし続けるには知識・知恵を学び続けるしかありません。

もちろん人それぞれの生き方もありますし、

そのような過当競争を放棄したところで生きていくことは人間社会では可能ですが、

ただ同時にお金を増やすことはますます難しくなります。

 

お金がすべてになりつつある昨今では、

いずれはその反動からお金以外のものに、

つまり精神的なものに価値を置かれる時代に戻るとは思いますが、

とはいえ今はお金に価値を置かれている資本主義社会に生きています。

 

であれば、

資本主義が成り立つ前提の上で成り立っている金融マーケットの動向を知り、

投資やトレードのスキルを磨くことで、お金を増やしやすくしておくことに、

損はないはずです。

 

生きている間に投資知識に磨きをかけておけば、

アベノミクスのようなチャンスに何度も何度も恵まれることになるはずです。

その知識差が、格差二極化が一層進む現在においては、

富裕層と貧困層を決定的に分ける決め手にもなります。

つまり、投資知識とは一生ものの財産になるのです。

 

今の世の中のように世界が小さくなっている時代においては、

地球儀を片手に今後伸びそうな国のマーケットにお金を入れておく、

そのような投資家タイプの人が、一番お金を増やしています。

地球儀

欧州と日本は衰退期を迎えている一方で、

東南アジアや南米、アフリカは成長期、

ロシア、中国、アメリカもまだ伸びる余地が有り、

その地域の中で最も割安な金融商品に金を入れていおいたほうが、

お金を増やしやすいのは間違いないことでしょう。

近視眼的ではなく、広範囲に見渡す視点を持つ投資家こそが、

これから求められている投資家像です。

 

FXを中心に上記スタンスの見方もできる投資家のための教材である、

あおのり学校が14、800円で販売している

要点攻略入門編はこれからのトレーダーや投資家には不可欠な知識です。

 

要点攻略入門編 (動画124分14秒、PDF123枚)のサンプル動画、

及びサンプル画像は以下のとおりです。

上記の動画に加えて、

123ページ分のPDFもお渡ししておりますので、

動画と合わせてみることで、濃い内容の投資力を身につけることが可能となります。

要点攻略入門編

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外為ジャパンについて簡単に解説しておくと、

スプレッド比較表を見てもわかるとおり、

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