日銀金融政策決定会合議事要旨とは

あおのり学校にいつもご来校頂き、

誠にありがとうございます。

 

アベノミクスという実質的なインフレ政策を推進して以降、

円安・株高の動きが顕著になり、

世界的に見て好調な景気を誇っているのが今の日本です。

安倍首相

 

一時はドル円は75円まで下落しましたが、

アベノミクスを宣言してからというもの、

ドル円は100円を突破するまでに上昇しています。

 

『給料も上がらないのに、本当に日本の景気が良くなっているの?』

と疑問視されている方は多いかもしれませんが、

アメリカはねじれ国会のため機動的な財政政策を取れませんし、

欧州は高失業率に苦しんでいるし、

中国も過剰投資でバブルがはじけそうだし、

新興国からもマネーが流出し景気が後退しつつある状況下にあります。

それと比べれば、相対的に日本はだいぶ良くなってきています。

 

このアベノミクスは、“大胆な金融政策”を掲げています。

金融政策は、日本銀行が実施する政策です。

日本銀行

そのため、日本銀行が今後どのような金融政策を打ち出してくるのか、

世界中の投資家から注目されています。

日本銀行が金融政策を決定した過程を、

議事録として残しているのが“日銀政策決定会合議事録”です。

この議事要旨を見ることで、次回の日銀の金融政策が、

どのようになるものかを予想していくことができます。

 

日銀金融政策決定会合議事要旨とは

日本銀行の金融政策決定会合で議論された内容をまとめた、

“日銀政策決定会合議事要旨”についてまとめたものです。

日銀の政策決定会合の委員には、

日銀の黒田東彦総裁を筆頭に9人のボードメンバーがいます。

日銀政策決定会合議事要旨

政府関係者もその会合に参加する場合もありますが、

あくまでも金融政策の決定権は9人の委員にあります。

 

日銀の政策決定会合議事要旨は、

分量が多すぎてアマチュアが読みこなすのは至難の業です。

だから、私たち為替ユーザーはわざわざすべてを読みこなすことはありません。

そういったことは、専門家に任せましょう。

 

FXや株式という投資で利益を上げるためには

そのすべてを把握する必要はないので、

ざっくりとどのような議論が行われたかを抑えておくだけで良いのです。

 

この議事要旨では、金融政策を決定するにあたり、

どのような議論が委員の間で行われたのかを発表されます。

また、世界・国内経済情勢や金融マーケット情勢の状況も

同時に報告されます。

 

そのようなすべての経済・金融情勢を総合判断して金融政策を

現状維持とするのか、インフレ策を採用するか、

デフレ策を採用するかが決められます。

 

金融政策は大まかに2つあります。

“政策金利”と“お金のバラマキ政策”の2つです。

銀行の金利の基準となる政策金利を引き上げるべきか否か、

お金のバラマキ政策(量的緩和政策や準備預金制度、インフレターゲット政策)

を実施すべきか否かを9人の委員によって喧々諤々の議論が行われますが、

なかにはバラマキ政策に積極的な人もいれば、

そのような政策に否定的な人もいます。

 

インフレに積極的な人が多い場合は、

金融政策もインフレ政策になりやすくなるために

為替も円安に傾きやすくなるよります。

 

2014年1月現在は、物価目標を2%達成と掲げているので、

日銀はインフレターゲット政策を採用している状況にあります。

 

日銀金融政策決定会合議事要旨の動向

下の表では、過去の日銀金融政策決定会合議事要旨において

どのような発表がされてきたのか、

主要ポイントを抜粋し掲載しています。

 

日銀金融政策決定会合議事要旨の注目内容
15/8/12 ・本邦の景気は緩やかな回復を続けている
・海外経済は一部になお緩慢さを残しつつも、先進国を中心に回復している
・「量的・質的金融緩和」は所期の効果を発揮している
・インフレ目標2%の実現を目指し、必要な時点まで「量的・質的金融緩和」を継続する
・消費者物価の前年比は、エネルギー価格下落の影響から当面0%程度で推移する見込み
15/7/21 ・わが国の景気は、緩やかな回復を続けている
・何人かの委員は、4~6月期は一旦成長率が低下するものの、その後は成長率を高めていくとの認識を示した
・海外経済は、一部になお緩慢さを残しつつも、先進国を中心に回復している
・消費者物価の前年比は、当面0%程度で推移するとみられる
・2%の物価目標を目指し、必要な時点まで「量的・質的金融緩和」を継続する
・経済・物価情勢について上下双方向のリスク要因を点検し、必要な調整を行う
15/5/26 ・本邦の景気は緩やかな回復を継続している
・本邦の雇用・所得環境について先行きも緩やかな増加を続けるとの認識を共有
・消費者物価は伸び率を高め、2016年度前半頃に2%程度に達する可能性が高い
・消費者物価の前年比は当面0%程度で推移するだろう
・海外経済は、一部になお緩慢さを残しつつも、先進国を中心に回復している
15/5/26 ・本邦の景気は緩やかな回復を継続している
・本邦の雇用・所得環境について先行きも緩やかな増加を続けるとの認識を共有
・消費者物価の前年比は「物価安定の目標」である2%に向けて上昇率を高めていく
・2%程度に達する時期は2016年度前半頃になる
・海外経済は、一部になお緩慢さを残しつつも、先進国を中心に回復している
15/5/7 ・本邦の景気は緩やかな回復基調を継続している
・景気の先行きについても緩やかな回復基調を続けていく公算
・消費者物価の前年比は、エネルギー価格下落の影響から当面0%程度で推移するとみられる
・2%の物価安定の目標の実現を目指し、必要な時点まで「量的・質的金融緩和」を継続
・消費者物価は2015年度を中心とする期間に2%程度に達する可能性が高い
・海外経済は、一部になお緩慢さを残しつつも、先進国を中心に回復している
15/4/16 ・本邦の景気は緩やかな回復基調を継続している
・景気の先行きについても緩やかな回復基調を続けていく公算
・2%の物価安定の目標実現に向け必要な時点まで「量的・質的金融緩和」を継続する
・経済・物価情勢について上下双方向のリスク要因を点検し、必要な調整を行う
・海外経済は、一部になお緩慢さを残しつつも、先進国を中心に回復している
15/3/20 ・本邦の景気は緩やかな回復基調を継続している
・景気の先行きについても緩やかな回復基調を続けていく公算
・2%の物価安定の目標実現に向け必要な時点まで「量的・質的金融緩和」を継続する
・経済・物価情勢について上下双方向のリスク要因を点検し、必要な調整を行う
・海外経済は、一部になお緩慢さを残しつつも、先進国を中心に回復している
15/2/23 ・本邦景気は緩やかな回復基調にあり、消費増税に伴う駆け込み需要の反動は和らいできている
・輸出は持ち直しの動きがみられる
・海外経済は一部になお緩慢さを残しつつも先進国を中心に回復
・先行きの輸出は海外経済の回復などを背景に緩やかに増加していくとの見方
・多くの委員は安定的な2%のインフレ目標実現に向けて必要な時点まで「量的・質的緩和」を継続
15/1/26 ・本邦の金融環境は、緩和した状態にある
・「量的・質的金融緩和」の拡大が原油価格の下落そのものへの対応と市場の一部で受け止められている
・消費者物価(除く生鮮食品)の前年比は、+1%程度となった
・海外経済は、一部になお緩慢さを残しつつ、先進国を中心に回復している
14/12/25 ・本邦の金融環境は緩和した状態にある
・本邦景気については生産面を中心に弱めの動きが残っているが、基調的には緩やかな回復を継続
・消費者物価(除く生鮮食品)の前年比は当面現状の+1%程度で推移すると予測
・海外経済は一部になお緩慢さを残しつつも、先進国を中心に回復している
・先行きについても先進国を中心に緩やかな回復が継続するとの認識
14/11/25 ・本邦景気は基調的には緩やかな回復を継続している
・物価面では消費税率引き上げの直接的な影響を除いたベースでみると、国内企業物価の3か月前比は横ばい圏内の動き
・消費者物価(除く生鮮食品)の前年比は暫くの間+1%前後で推移と予測
・海外経済は一部になお緩慢さを残しつつも先進国を中心に回復
・先行きの輸出は海外経済の回復などを背景に緩やかな増加に向かっていく可能性
14/11/6 ・本邦景気は基調的には緩やかな回復を継続との見方で一致
・物価面において消費者物価の前年比はコアベース・総合ベースともに縮小
・消費者物価(除く生鮮食品)の前年比は暫くの間+1%台前半で推移と予測
・海外経済は一部になお緩慢さを残しつつも先進国を中心に回復
・先行きの輸出は海外経済の回復などを背景に緩やかな増加に向かっていく可能性
・円安は全体にプラス方向に働いていると大方の委員が認識を共有
14/9/9 ・わが国の景気について、委員は、最近の輸出や生産には弱めの動きがみられるものの、家計・企業の両部門において、景気の前向きの循環メカニズムがしっかりと働いていることから、総括判断としては、緩やかな回復を続けているとの評価を維持することが適当であるとの見方で一致した
・景気の先行きについても、委員は、緩やかな回復基調を続け、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動の影響も次第に和らいでいくとの見方を共有した
・物価面について一人の委員は、既往の原油高や円安効果が剥落していくため、先行きの消費者物価の前年比伸び率の低下を懸念する声があるが、品目の相対価格の積み上げで物価予測を行うのは不適切であり、マクロ的な物価の決定要因である需給ギャップと予想物価上昇率に着目すべきであると指摘した。
・大方の委員は、2%の『物価安定の目標』の実現を目指し、これを安定的に持続するために必要な時点まで、『量的・質的金融緩和』を継続する、その際、経済・物価情勢について上下双方向のリスク要因を点検し、必要な調整を行うとの認識を共有した
・委員は、『量的・質的金融緩和』は所期の効果を発揮しており、現在の方針のもとで、『量的・質的金融緩和』をしっかりと推進していくことが適当であるとの認識を示した
14/8/13 ・輸出について、委員は、このところ横ばい圏内の動きとなっているが、先行きは、海外経済の回復などを背景に、緩やかに増加していくとの見方で一致した
・一人の委員は、日本企業が比較優位を持つとみられる設備投資関連財の輸出について、先進国経済の回復を背景に今後増加が期待できるとの認識を述べた
・景気の先行きについて、委員は、緩やかな回復基調を続け、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動の影響も次第に和らいでいくとの見方を共有した
・最近の債券市場の動向について、何人かの委員は、このところの長短金利の一段の低下には、海外金利の低下が影響しているとの認識を示した
・何人かの委員は、市場参加者の経済・物価に関する見通しがここにきて変化しているわけではないことを踏まえると、日本銀行による巨額の国債買入れが進む中で、イールドカーブ全体の金利低下を促す効果が強まってきている可能性があるとの見方を示した
14/7/18 ・本邦景気は基調的に緩やかな回復を続けていることを共有
・本邦景気の先行きについては緩やかな回復を継続する公算
・委員の一人は、『量的・質的金融緩和』の継続期間は2年程度に限定してその後は柔軟に見直すとの表現に変更することが適当との見解
・物価面では今後の全国消費者物価(除く生鮮食品)についてプラス幅が幾分縮小する局面を伴いつつ、暫くの間、+1%台前半で推移するとの見方で一致
14/6/18 ・本邦景気は基調的に緩やかな回復を継続している
・雇用者所得も緩やかに持ち直しているとの認識
・本邦景気の先行きについては緩やかな回復を続けていく公算
・2%の「物価安定の目標」の実現を目指し必要な時点まで量的・質的金融緩和を継続する
・経済・物価情勢について上下双方向のリスク要因を点検し必要な調整を行う
・海外経済は先進国を中心に回復しつつある
14/5/26 ・景気は基調的には緩やかな回復を続けているとの見方を共有
・物価見通しのリスクについて「上下に概ねバランスしている」から「下方にやや厚い」に変更
・予想物価上昇率がどのようなペースで上昇していくかについては不確実性がある
14/5/7 ・海外経済は一部はまだ緩慢さを残すも先進国を中心に回復しつつある
・輸出はここ最近は横ばい圏内の動き
・公共投資は増加を続けている
・本邦の金融環境は、緩和した状態
・本邦の景気について生産から所得、支出へという前向きの循環メカニズムが働く中で、消費増税の影響を伴いつつも基調的には緩やかに回復し続けている見方を共有
・景気先行きについて消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動の影響を受けつつも、基調的には緩やかに回復し続けることを共有
・多くの委員が今回の景気回復は雇用誘発効果の大きい非製造業が中心のため労働需給がタイト化しやすく、労働市場の面からは物価が上がりやすくなっているとの見方
14/4/11 ・景気は緩やかに回復しており、消費増税前の駆け込み需要も見られるとの見方を共有
・予想物価上昇率は全体として上昇している
・一人の委員は、物価上昇率は想定より強めに推移していると指摘
・一人の委員は、為替の円安が物価に与える影響はかつてより大きい可能性を示した
14/3/14  ・金融環境の緩和度合いは、着実に強まっている
・日本銀行としての「強い意志」を示す観点から、資金供給の規模と期間の面で、思い切った拡充を行ってはどうか、と述べた
・貸出増加額を2倍にすることで、金融機関のインセンティブを強める
・日本経済の先行きは緩やかな基調で回復を続けていくだろう
14/2/21 ・景気は緩やかな回復を続け、駆け込み需要もみられる
・駆け込み需要と反動の影響も、基調は緩やかな回復続くだろう
・4-6月成長率はいったん落ち込むことを織り込み済み
・海外を中心に下振れリスクは低下
・消費物価はしばらくの間1%台前半で推移する見通し
・新興国市場はやや神経質な動きであり、注視する必要性
14/1/27 ・景気先行きについては、消費税増税の影響を受けつつ緩やかな回復を続けるだろう
・消費税引き上げに伴う物価上昇がインフレ予想の上昇にも寄与する可能性がある

 

日銀金融政策決定会合議事要旨の価格変動幅

星星1星1星1星1

ドル円で見ると、

0pips~10pips程度動くレベルのために

マーケットからはほとんど注目されない材料です。

下記では、日銀政策決定会合議事録要旨発表時の

為替レートの変動幅を表しています。

日銀政策決定会合議事要旨のドル円1分チャート
(期間:2015年8月12日 8時10分~9時35分)
価格変動幅 10銭
WS000003
8月12日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
08:50 日本 (日)日銀政策決定会合議事要旨
(7月14・15日分)
日銀政策決定会合議事要旨のドル円1分チャート
(期間:2015年7月21日 8時10分~9時35分)
価格変動幅 3銭
WS000006
7月21日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
08:50 日本 (日)日銀政策決定会合議事要旨
(6月18・19日分)
日銀政策決定会合議事要旨のドル円1分チャート
(期間:2015年6月24日 8時10分~9時35分)
価格変動幅 4銭
WS000003
6月24日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
08:50 日本 (日)日銀政策決定会合議事要旨
(5月21・22日分)
日銀政策決定会合議事要旨のドル円1分チャート
(期間:2015年5月26日 8時10分~9時35分)
価格変動幅 5銭
WS000002
5月26日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
08:50 日本 (日)日銀政策決定会合議事要旨
(4月30日分)
日銀政策決定会合議事要旨のドル円1分チャート
(期間:2015年5月7日 8時10分~9時35分)
価格変動幅 3銭
WS000007
5月7日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
08:50 日本 (日)日銀政策決定会合議事要旨
(4月7・8日分)
日銀政策決定会合議事要旨のドル円1分チャート
(期間:2015年4月16日 8時10分~9時35分)
価格変動幅 1銭
WS000002
4月16日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
08:50 日本 (日)日銀政策決定会合議事要旨
(3月16・17日分)
日銀政策決定会合議事要旨のドル円1分チャート
(期間:2015年3月20日 8時14分~9時34分)
価格変動幅 4銭
WS000004
3月20日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
08:50 日本 (日)日銀政策決定会合議事要旨
(2月17・18日分)
日銀政策決定会合議事要旨のドル円1分チャート
(期間:2015年2月26日 8時14分~9時34分)
価格変動幅 3銭
WS000003
2月23日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
08:50 日本 (日)日銀政策決定会合議事要旨
(1月20・21日分)
日銀政策決定会合議事要旨のドル円1分チャート
(期間:2015年1月26日 8時14分~9時34分)
価格変動幅 11銭
日銀金融政策決定会合議事要旨
1月26日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
08:50 日本 (日)日銀政策決定会合議事要旨
(12月18・19日分)
日銀政策決定会合議事要旨のドル円1分チャート
(期間:2014年12月24日14時9分~12月26日20時43分)
価格変動幅 27銭
日銀金融政策決定会合議事要旨
12月24日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
08:50 日本 (日)日銀政策決定会合議事要旨
(11月18・19日分)
日銀政策決定会合議事要旨のドル円1分チャート
(期間:2014年11月25日 8時12分~9時32分)
価格変動幅 17銭
日銀金融政策決定会合議事要旨
11月25日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
08:50 日本 (日)日銀政策決定会合議事要旨
(10月31日分)
日銀政策決定会合議事要旨のドル円1分チャート
(期間:2014年11月6日 8時14分~9時34分)
価格変動幅 5銭
日銀金融政策決定会合議事要旨
11月6日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
08:50 日本 (日)日銀政策決定会合議事要旨
(10月6・7日分)
日銀政策決定会合議事要旨のドル円1分チャート
(期間:2014年8月14日 8時4分~9時29分)
価格変動幅 2銭
WS000006
8月13日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
08:50 日本 (日)日銀政策決定会合議事要旨
(7月14・15日分)
日銀政策決定会合議事要旨のドル円1分チャート
(期間:2014年7月18日 8時16分~9時16分)
価格変動幅 3銭
7.18日銀政策決定会合議事要旨
7月18日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
08:50 日本 (日)日銀政策決定会合議事要旨
(6月12・13日分)
日銀政策決定会合議事要旨のドル円1分チャート
(期間:2014年6月18日 8時9分~9時30分)
価格変動幅 3銭
日銀金融政策決定会合議事要旨
6月18日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
08:50 日本 (日)日銀政策決定会合議事要旨
(5月20・21日分)
日銀政策決定会合議事要旨のドル円1分チャート
(期間:2014年5月26日 8時8分~9時28分)
価格変動幅 3銭
日銀金融政策決定会合議事要旨
5月26日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
08:50 日本 (日)日銀政策決定会合議事要旨
日銀政策決定会合議事要旨のドル円1分チャート
(期間:2014年5月7日 8時9分~9時29分)
価格変動幅 4銭
日銀金融政策決定会合
5月7日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
08:50 日本 (日)日銀政策決定会合議事要旨
日銀政策決定会合議事要旨のドル円1分チャート
(期間:2014年4月11日 8時8分~9時29分)
価格変動幅 10銭
日銀金融政策決定会合
4月11日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
08:50 日本 (日)日銀政策決定会合議事要旨
日銀政策決定会合議事要旨のドル円1分チャート
(期間:2014年3月14日 8時14分~9時34分)
価格変動幅 9銭
日銀金融政策決定会合
3月14日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
08:50 日本 (日)日銀政策決定会合議事要旨
日銀政策決定会合議事要旨のドル円1分チャート(期間:2014年2月21日 8時13分~9時13分)
価格変動幅 3銭
日銀金融政策決定会合
2月21日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
08:50 日本 (日)日銀政策決定会合議事要旨
日銀政策決定会合議事要旨のドル円1分チャート
(期間:2014年1月27日 8時13分~9時33分)
価格変動幅 11銭
日銀金融政策決定会合議事要旨
1月27日の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
08:50 日本 (日)日銀政策決定会合議事要旨

 


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K先生

ニューヨーク州立大学卒、在学時はオプション取引に必要なゲーム理論、金融工学、ポートフォリオ管理を中心に学ぶ外資系FX業者に4年勤務し業界に先駆けてCFD・バイナリーオプションの取引システムの導入に携わる。

その後、得意のオプション取引の検証をバイナリーオプションで続ける中で攻略法を確立。

「バイナリーオプション>FX」の方が儲けやすいという理論を提唱しあおのり学校の「信頼ある投資教育の創造」という理念に共感し小資金の投資家に対し「世界一ズル賢いバイナリーオプション攻略法」を作成し日本でのバイナリーオプションの普及に努めている。

また外資系FX業者に勤務していた際の経験を活かし、FX取引の知識も深くリスクの少ない取引方法の普及に努めている。

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