システムトレード

どうしても不利な初心者が株で勝つには、唯一この方法しかない。

皆様、こんにちは。高橋です。
株のシステムトレードについて解説します。

 
 
日経平均の連騰が16日になって過去最大になりました。
 
連騰日数で10日以上だったのは、
2000年以降では今回のものを含めて
たった2回だけのようです。
 
前回は2015年なので私も実体験として体験できました。
その前はかなり時期が空き、
1988年だったので昭和にまでさかのぼります。
 
システムトレード的には、
日経平均が何日連続で上昇したという事自体は
それほど重要な事ではないと思いますが、
(実際には何日間連続で上がったという事よりも、
◯日間で何%上がったという上昇率の方が重要
 
Yahooニュース等で日本株の事が取り上げられるのは嬉しいですね。
 
これで株をやってみようと
興味を持ってくれる新規参入者が増えれば
活気がでてきて良いと思います。
 
ただ、この場合の活気がでてきて良いというのは、
あくまでも今まで株である程度以上の成績をだせている
勝つための何かしらの武器がある人にとっては良い
という意味になります。
 
というのも
トレードでは勝てる人が存在するためには、
トレードで負けてくれる人の存在が必要となるため、
 
新規参入者(トレード初心者もしくは、トレードで勝てない人)の供給があると、
 
必然的に元々勝っていた人は勝ちやすくなるという背景があるためです。
 

初心者はどうしても負ける運命なのか?

 
では新規参入者は
ただただやられていくだけなのかというと
現実問題として大部分はそうなると思います。
 
相場の地合いや、運によっては
「たまたま」勝てる時もあると思いますが、
長い目で見ると
やがて資産を減らし、株式市場から去っていくでしょう。
 
パチンコでたまたま運良く勝つ時はあるものの、
生涯成績は散々というパターンと同じようなものです。
 
となると、
新規参入者が長期的に株で勝てるようになるには
唯一この方法しかありません。
 
それは、
勝てるための武器を手にするしかない。
という事です。
 
武器と一言で言っても
トレード手法というのはかなり多くのものがあり、
 
トレード手法のスキルを習得するための
時間や労力に差があったり、
 
そもそもそのトレード手法が
有効かどうかは解らない部分があります。
 

トレード手法で迷子の人へ。最終手段があります。

 
そこで、以前から一貫しておすすめしている
システムトレードにて運用するのが
最も現実的であると私は思います。
 
システムトレードの特徴を語りだすとあまりにも長くなるので、
過去の記事をリンクを張っておきますね。

 

システムトレードのメリットについて
元パチプロだった私が、システムトレードを激推しする理由1

元パチプロだった私が、システムトレードを激推しする理由2
 
システムトレードのデメリットについて
システムトレードのほんの小さな5つのデメリット
 
システムトレードに向いている人いない人
システムトレードに向いている人いない人 
 
何故システムトレードを勧めるのか?
という事をざっくりとまとめると、
 
過去のデータを用いた統計的に有利な売買ルールによって、
他のトレードよりメンタルの強さを必要としない
安定性抜群の楽なトレードだからです。
 
最近の私は
システムトレードがあまりにも楽なので、
あくまでもサブの運用としてですが、
 
資金の一部の最悪失ってしまっても問題ない程度の軽い金額で、
大化けを期待できる「仮想通貨」を長期保有目的で買い、
 
チャンスがありそうなときは裁量トレードで
コツコツ稼ぐという事もやっています。
 
システムトレードが優れているという考えは
私の中で揺るがないのですが、
だからといって
システムトレード1本でトレードをやらなければならない
という事も無く、
 
中にはハイリスクのトレードも行うのも
資産運用としてアリだと思っています。
 
日本株のシステムトレードは売買ルールを自分で作成するのが主流です。
私も現在の売買ルールを作成するのに、
時には痛い目を見て
色々試行錯誤を重ねました。
 
システムトレードの最大の壁と言っても良い、
「ルール作成の大変さ」については心配しなくても大丈夫です。
 

私が売買ルールを作成しておきました

私が忙しいあなたに代わって売買ルールを作成しておきました。
 
ですので、あなたは労せず
私の作成した売買ルール「chronus」で利益を発生させるチャンスがあります。
 
武器を持った状態で相場に挑める状態になるのです。
 
とはいえ、
トレードで勝つも負けるも自己責任。
決して無理強いはしません。
 
「chronus」の存在を知ったうえで
あえてスルーするのも選択肢のひとつです。
 
だた、最近の相場の上昇を見て株に興味を示しながら、
なにも武器を持たずに相場に参加するのだけはお勧めしません。
 
 
このたび、私が作成しました
年利70%の売買ルール「Chronus(クロノス)」の詳細ページが完成しましたので是非ご一読ください。

https://www.synergista.net/chronus
 

「Chronus」の今週の成績

 
現在、私が作成しました売買ルール「Chronus(クロノス)」を
株式会社テラス様にて販売しております。
https://www.openterrace.jp/detail.html?id=1118
 
さて、「Chronus」の今週の成績はといいますと、
前回の2017年8月7日から10月18日時点で、
589,322円の利益が上がっていたものが、
10月25日時点で、603,557円の利益となり、
約1万円の利益になっています。
前回に引き続き、今回で3連勝です。
 
下図の表の左上の「累積ネット損益」というところを見て下さい。
ALLはストラテジーの集合体ですが、
右側のCL1やCL2はストラテジーとなっており、
中にはマイナスのものもありますが、
全体でプラスであれば何も問題ありません。
今期はCL6にて主に取引が行われ、
勝ったり負けたりしながら、
結果として少し勝ったという事になります。

 

スクリーンショット 2017-10-25 23.24.03
 
今期はCL6にて主に取引が行われ、
勝ったり負けたりしながら、
結果として少し勝ったという事になります。
 
ストラテジーの名前には法則があり、
Lは買いストラテジー、
Sは空売りストラテジー、
数字が小さいものが1回の取引での利益率が
バックテスト上で多かったという法則があります。

 

スクリーンショット 2017-10-12 11.28.02スクリーンショット 2017-10-12 11.28.12
 
ですのでCL6は1回の取引での利益率は、
買いストラテジーでは一番期待できないものの、
取引回数で稼ぐタイプのストラテジーですので、
今回のような稼ぎ方になるというコンセプトがあります。
 
逆にCL1のようなストラテジーは
取引回数が少ない代わりに、
1回の取引での利益率が1番期待できる
というコンセプトになっています。
 
グラフはこちら
 
SnapCrab_NoName_2017-10-25_16-33-45_No-00
グラフの赤い線が全体の資産の流れなのですが、
続き緩やかな資金曲線を描いています。
 
「Chronus」がトップ2にランクイン!
株やFXでの売買ルール販売を行っている、
株式会社テラス様のサイトのランキングにて
iTRADE「Chronus」がランクインしています。
URLはこちら
https://www.openterrace.jp/
 
SnapCrab_FX 日経225 株 システムトレードの口コミ、ランキング テラス_2017-10-10_13-52-44_No-001
 
「chronus」について
もし、何か疑問点がありましたら、
些細な事でも全然構いませんので、
遠慮なく
https://itrade.tokyo/contact-takahashi/
までお問い合わせください。
私がお答えさせて頂きます。
 
最後まで読んで頂きありがとうございます。
 
PS: 買い物をする時、
コストパフォーマンスを気にしながら買い物をしますよね?
私は結構気にするほうです。
 
先日の事なのですが
「これはコストパフォーマンスが高かったな」
と満足できる買い物ができました。
 
今まで使用していた
USBスピーカーの右側から音がでなくなったので、
Amazonでレビューの評価が高かったものを選んで
さほど期待をせずに買ったのですが、
 
これがヒットで、
良い買い物となりました。
同じような価格の以前使っていたスピーカーと比べて
低音がよく聞こえるんです。
 
といっても、
スピーカーは高価なものはとことん高価なものがあるみたいですので、
 
そういったものと比べると
ピカイチという性能ではないとは思いますが、
コストパフォーマンスの高さでは満足する買い物ができました。
 
私のスピーカーの知識は
「ビクターのロゴの犬がかわいい」
といった程度の知識しかないですが、
コストパフォーマンス重視でUSBスピーカーの購入を考えている場合、
おすすめです。
 
一応Amazonのリンクを貼っておきますね。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00EOKZ7GY/ref=oh_aui_detailpage_o00_s00?ie=UTF8&psc=1

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