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大きな利益を生むために身に付けるべき○○○!

NY株式市場は歴史的高値を更新中。
日経平均株価も12300円台と年初来高値を更新。
為替市場も、ドル円は95円台、ユーロ円は125円台と年初来高値を更新中。

このような情勢の中で、
利益をさらに上げるための最良の方法とは?

http://aonorifx.com/20130312.html

こんばんは、あおのり先生です。

いつもメルマガをご購読いただき、誠にありがとうございます。

外為マーケットは円売りが強い地合いが続いております。

このような中で、

ドル円であれば94.00円台付近でロングを仕掛けることで、

価格下落の調整局面をうまく押し目買いできる可能性が高いと思われます。

なぜその価格帯付近で買えるのかと問われれば、

プレミアム会員様にはお伝え済みのことではあるのですが、

トレンドラインがその付近に存在しているからと答えます。

つけ加えると、チャート分析以外の相場感から見ても、

上に行きやすいという強力なシナリオも描けることから、

上に行きやすいというシナリオを有力視もできます。

相場観さえも持てない多くの個人FXトレーダーであれば、

なぜ今買われているのかを心の底から理解することは難しいことではありましょう。

一方、

相場観を持っていると、なぜ価格がこのように動いているのかという根拠も持てるために、

二重の意味(チャート分析+相場感)で買いエントリーしやすくなります。

チャート分析+相場感を身につけた自信があるから、

売買ポジションもある程度の期間にわたり維持できるようになるのです。

多くのFX本やブログを見ても書ける人がいないように、

個人トレーダーがなぜ相場観を身につけられないかというと、

相場観を持つためには、長い経験と幅広い知識を要求されるからです。

政治経済はもちろんのこと、歴史、哲学(心理)に加えて、物理の視点も付け加えると、

価格の動く理由をすべて理解しながら、

マーケットの動きを熟知し監視することができるようになります。

つまり、価格の動く理由に対して悩みがなくなり、

売買に対して一層自信を持ったトレードできるようになるということです。

自信を持ったトレードほど、お金を増やせる売買はありません。

不確実性の高い外為マーケットの動きの中で、

多くの個人トレーダーたちは、自分の売買に対して自信を持ってはいませんから、

自信がある分、その時点で利益を上げるための大きな差別化を図ることができます。

実際に、

売買に自信がないトレーダーであれば、

思惑通りに価格が上がってくればそのみ通りに怖くなってすぐ売って利益拡大のタイミングを逃すだろうし、

買ってはみたものの、値を下げてくれば、損失拡大が怖くなってすぐに損切りをいれてしまいやすくなるでしょう。

そのような無駄な売買を減らすためには、

揺るぎない売買に対する自信=相場観を持たなければなりません。

もし、あなたが売買に対する自信を深めることを望まれ、

早期の利食いや損切りを回避されることを望まれるのであれば、

FXの勝ち方を表面的に教えるFXの学校で学べるチャート分析だけではなく、

相場観を深める努力をする必要があります。

しかし、

相場感を身につけろと言われても、

残念ながら、前メルマガで指摘したとおり日本の投資教育は欧米に比べ遅れているために、

相場観を身につけるためには相当の時間を要することになるでしょう。

国内では、相場観を学べる投資本や学校は私の知る限りありませんから。

加えて、

FX本やFXのブログが言っているように

『FXで私は億は儲けました、皆さんもFXは儲かりまっせ』みたいな軽薄な内容が多いですから、

チャート分析すらもまともに学べないのが実情でもあります。

日本のFX投資教育というのは、詐欺情報が嫌になるほど無数に溢れています。

FXトレードを上達させないかのような、有害な情報に思えてなりません。

主婦でも月100万円稼げるとか、

30万円から数億円増やしたとか、

魑魅魍魎達が住みやすい金融マーケットでは欺瞞に満ちた心を持つ金の亡者さんたちが

数多く蠢き本当に勝つことを望むトレーダーを阻んでいる

偽情報がまかり通っているように見えます。

このように、

利益を上げるために必要な本物の情報の方がFX業界には少なく、

ただ自分の利益を追求する魑魅魍魎達の囁きがFX本やFXブログを見てもわかるように響き渡ってきます。

『FXで数億稼いだ、みなさんも億万長者になりましょう』とか

程度があまりにも低いのが、今の日本のFX業界の現状なのです。

幸いなことに、

魑魅魍魎達にはできない相場観やメンタルコントロール法はまだまだ未発達の分野でもありますが、

この分野を満たす学校は国内にはほとんど存在してはおりません。

あおのり学校では、その分野こそが開拓しがいのあるフィールドだと考えているため、

その分野を深掘りしている国内では稀有な最先端を行く投資の学校でもあります。

お金の価値が下がるインフレ期の今こそ、

多くの日本人が投資に対して積極的になるべき時でもあり、

資産を守り増やすために金融リテラシーを深める時代です。

インフレ時には、円というお金でもっていれば、その価値を毀損してしまうからです。

アメリカのインフレ政策による格差拡大に見るように

インフレ時は、貧者と富者という二極化をもたらします。

日本の場合はインフレはもちろん、国策としての二極化も拡大する危険性を孕んでいます。

日本国をある程度意のままに動かす安倍首相も、

アメリカ主導のTPPという貿易協定に参加することを宣言していますから、

アメリカの強い要望によるTPP参加は仕方がないとしても、

それは貧富の差をさらに拡大する政策にほかなりません。

TPP参加による未来の社会動向は、

強い者、才能豊かな者はさらに富み、

資産なき、才能乏しき者はさらに貧することとなるでしょう。

弱肉強食政策を国策としてすすめるアメリカでは、

国民の僅か1%の富者がアメリカ中の富の40%を手中におさめていますが、

日本もそのような超格差社会が続く時代が来るということです。

※私自身は超格差は社会不安をもたらすために大反対です。しかし、一個人が反対したところで、大局的な流れが格差社会を迎えることを支援しているのであれば、投資家としてその流れに乗ることは仕方がないと考えています。

『格差社会は貧する者には、想像を絶する程の厳しさを感じさせることになるでしょう、

そして、一度貧すればその無限地獄から抜け出すことが子々孫々難しくもなります』

実際に、

日本のような国民皆保険を導入していないアメリカでは、

たとえば盲腸のような手術をする場合100~200万円の手術料を請求され、

貧する側は医療すら受けられないのが状況なのです。

※日本は国民皆保険に守られているために、医療保険を適用することでアメリカよりも遥かに割安で医療を受けられます。しかし、国民皆保険も今は昔の制度になる可能性は、TPP加入後は高まるかもしれません。なぜなら、日本独自の参入障壁とする米保険会社の利害の代弁者でもあるアメリカ政府の威圧により、屈服することになる可能性が前例から見て高いからです。

あなたは、このような新時代に適応できる能力をお持ちだろうか?

今の時代は、60年~80年代の高度経済成長期の一億総中流時代から大きく変化しているのですから、

FXをはじめとした投資を学ぶ意義は大変大きいのではないだろうか?

なによりインフレ時こそ投資は富を大きく膨らませる強力な武器となりえます。

・トレーダーとして自立していくスキルを身につけていきたい

・インフレ時のような格差がつく時代に富者としての人生を歩んでいきたい

・価格が動く理由さえも理解したFXトレードや投資をしていきたい

そのような願望がある方にとっては、

あおのり学校プレミアムは国内最高級の学びを得る場となることでしょう。

もちろんお金だけが全てではありませんし、

数百年後の人類は全く違う価値観を有していると私は信じているのですが、

資本主義社会の最終局面に生きる私たちは、

どうしてもお金という数値で図られてしまいます。

日本最大の野村證券であっても、

500万円以下の預かり資産しか持たないお金の力に乏しい顧客に対して、

ゴミと読んでいた時代もあるくらいですから。

今の時代を賢く生き抜くために、

お金を増やす投資知識をプレミアムで是非身につけてください。

現時点の投資レベルにもよりますが、

多くの方にとっては格段に投資リテラシーが向上する内容となるでしょう。

 

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