ホーム > 無料メール講座 >  ホームラン的な利益を生む勝ちパターン!

ホームラン的な利益を生む勝ちパターン!

 

感情に支配されているトレーダーというのは、

 

『お金を儲けたい!だけど損はしたくない!』という思いで

 

トレードをしていることでしょう。

 

 

 

ですが、

 

トレードをしている以上に、

 

損を回避することは絶対にできません。

 

 

 

そのように損を回避する行動は、

 

皮肉なことで

 

実は一瞬でお金を失う原因になりかねません。

 

 

 

なぜなら、、、

 

こんばんは、あおのり先生です^^

 

いつもメルマガのご購読、誠にありがとうございます。

 

 

損切りを先延ばしすることで、

 

逆方向に為替レートが動きことはよくあることで、

 

そうなってしまうと大損してしまうことになります。

 

 

 

勝ち組プロにとっては当たり前のことなのですが、

 

“トレンドには継続する”という特性があります。

 

 

 

この特性が色濃く出た際には、

 

トレンドがどこまでも継続し続けることになります。

 

 

 

そのため、

 

売るに売れないでもたもたしてしまうトレーダーというのは、

 

一瞬でお金を失うことになりかねません。

 

 

 

だからこそ、

 

トレードをするときは淡い期待は抱かない方がよいのです。

 

 

スパンスパンと損切っていきましょう。

 

 

 

損切りは、

 

利益を生み出すための、

 

決して避けることができない必要コストと割り切ることをお薦めします。

 

 

 

そういった考え方ができるようになると、

 

損切り注文を設定することがあたりまえとなります。

 

 

 

損切りがうまくできるようになると、

 

長期で生き残るトレーダーになることができます。

 

 

 

 

そうなると、

 

外為マーケットから撤退してしまう他の多くの個人トレーダーと違って

 

長期で生き残れることになりますから、

 

生き残っているうちに、大きなチャンス相場にめぐり合う機会に恵まれてきます。

 

 

 

損切りを躊躇してしまって元手がスッカラカンになってしまっていれば、

 

大きなチャンスをつかむ機会にもめぐり合うことはできなかったでしょう。

 

 

 

では、

 

大きな利益を出すチャンスを捉えるためには、

 

いったいどうすればよいのか?

 

 

 

それは、

 

チャートの中から“Wボトム”のような売買パターンの出現を、

 

発見すると良いです。

 

 

 

Wボトムとは、

 

図のように安値を切り上げ、

 

高値も切り上げるパターンのことを言います。

 

◆図(Wボトム)

 

図をご覧頂くと、

 

安値は前回安値を下回らなかったことから、

 

下げ止まり感が出ていることがわかります。

 

 

 

そのような中で、

 

直近高値を上抜けていることから、

 

上昇トレンドが確定しています。

 

 

 

このパターンが完成すると、

 

FXトレーダーにはおなじみの“Wボトム”の完成です。

 

 

 

Wボトムは、

 

今まで続いていた下降トレンドから、

 

上昇トレンドへの転換パターンです。

 

 

 

このパターンは、

 

上昇トレンドが確定した一番最初の明確なシグナルを表しているので、

 

その後大きく値幅を伸ばしていきやすいポイントです。

 

 

このような転換パターンの形は他にいくつもあるのですが、

 

そういった形を理解していれば、

 

今後のトレードでより大きな利益を生み出す機会を

 

手に入れることができるでしょう。

 

 

 

あおのり学校Premiumでは、

 

そのようなチャンス相場の到来を、

 

ドル円、ユーロ円、ポンド円、ユーロドル、

 

そしてあおのり先生が利益を出しやすいと判断しピックアップしてきた通貨ペアの、

 

この5つの中からお届けしております。

 

 

 

FXで利益を上げていきたい方は、

 

プロが見抜く転換パターンをリアルタイムチャートより学ぶことで、

 

相場の上昇局面を見逃さない投資眼をPremiumで手に入れてください。

 

 

※あおのり学校Premiumでお伝えしている情報は、

FXだけではなく、株式、コモディティ(金、とうもろこし)など

あらゆる金融商品を売買するときに役立つ内容となっているため、

一生涯の投資のバイブルとなる情報をお届けしています。

 

 

 

« ドル円は上がるのか?下がるのか? 無料メルマガ講座へ戻る 為替レートが動き出す節目を見極めよ! »
このページトップへ