システムトレード

シストレでは銘柄の見逃しナシ!

皆様、こんにちは。高橋です。
株のシステムトレードについて解説します。

 
 
日本株を裁量トレードで取引する人で普段チェックしている銘柄数はおそらく数銘柄で、
多くても10銘柄とかじゃないでしょうか?
 
 
もし50銘柄や100銘柄となると多すぎて把握できませんよね。
 
 
システムトレードにおいては3000を超える銘柄から売買ルールの条件にあった銘柄を
コンピュータが探してきてトレードを行うので(スクリーニングといいます)裁量トレードと比べると、普段監視している銘柄数が雲泥の差となるわけです。
 
 
ですので、自分がトレードしたい理想的な値動きをしている銘柄を見逃す事が無く、
悔しい思いをする事も無いのです。
 
 
これは非常にありがたく、手間の面でも裁量トレードでは苦労して日々の値動きをチェックしますが、システムトレードにおいては作業的な手間も不要です。
 
 
ですので、銘柄探しにかける労力と時間の面において私は圧倒的にシステムトレードに
メリットがあると思います。
 
 
このたび、私が作成しました年利70%の売買ルール「Chronus(クロノス)」の詳細ページが完成しましたので是非ご一読ください(第2弾の詳細ページです)。
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https://synergista.jp/lp/ic1y/
 
 
 

「Chronus」の今週の成績(6/8~6/14)

 
 
「Chronus」のシミュレーションモードの今週の成績はといいますと、前回の2017年8月7日から2018年6月7日時点で、339,863円の利益が上がっていたものが、6月14日時点で、342,979円の利益となり、3,116円の利益となっています。
 
 
今期も勝ちましたので、4連勝となっています。
 
 
下図の表の左上の「累積ネット損益」というところを見て下さい。
 
 
ALLはストラテジーの集合体ですが、右側のCL1やCL2はストラテジーとなっており、
中にはマイナスのものもありますが、全体でプラスであれば何も問題ありません。
 
SnapCrab_NoName_2018-6-14_19-56-2_No-001
 
今期は6/14に損失となりましたが、前日の6/13にそれ以上の利益となり、
全体のパフォーマンスがプラスになりました。
 
 
SnapCrab_NoName_2018-6-14_16-14-19_No-00
 
上の図の日経平均のチャートを見て頂きたいのですが今期は6/14に大きめの下落となりました。
 
 
それまでは前期含めてとんとん拍子で上がっていったので、今後の動きが注目されるところですが、
システムトレードはいつも淡々とトレードするだけなので、特別な事は何もしません。
 
 
現在のポジション比率は買いと売りの比率が同じくらいです。
 
 
グラフはこちら
 
SnapCrab_NoName_2018-6-14_19-56-19_No-00
 
グラフの赤い線が全体の資産の流れとなっており、下の画像の黄色い枠が今期分の資産グラフとなっています。
 
SnapCrab_NoName_2018-6-14_19-56-19_No-001
 
「Chronus」についてもし、何か疑問点がありましたら、些細な事でも全然構いませんので、遠慮なく
https://itrade.tokyo/contact-takahashi/
までお問い合わせください。
 
 
私がお答えさせて頂きます。
 
 
 
最後まで読んで頂きありがとうございます。
 
 
PS:
 
以前トガリ君は癒されるという話をしたのですが、
(トガリくんの詳細はこちらhttps://twitter.com/togarirecords
最近私の中で激アツな、ゆるキャラがいるのでご紹介致します。
 
 
それは「ちぃたん」というカワウソのキャラらしいのですが、ちぃたんの動きがなんとも
アグレッシブで動画を見ていて飽きさせないような楽しさがあります。
 
 
ご存じない方はこれを機にちぃたんデビューをするもの良いかもしれません。
 
 
https://www.youtube.com/watch?v=03Q-Ckln9u0
 
ツイッターもあるようですよ。
 
https://twitter.com/love2chiitan

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