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欧州不安の中でも役立つ武器

 

FXや株式や商品先物など、

 

投資には様々な種類があります。

 

 

中でもFXは個人投資家にとって、

 

夢や希望を与えてくれる魅力的な投資商品です。

 

 

 

なぜかと言うと、

 

レバレッジを最大で25倍まで設定することができるため、

 

少ない元手で大きなリターンを得ることができるからです。

 

 

 

たとえば、10万円の資金しか持っていなくても、

 

フルレバレッジにすれば250万円まで資金サイズを膨らませた取引ができます。

 

 

 

従って、為替レートが2倍に上昇すれば、

 

10万円×25倍×2倍=500万円

 

にもなるわけです。

 

 

 

その他の金融商品はと言うと、

 

株式は、レバレッジ最大3倍まで、

 

商品は、約10倍までしかかけられないため、

 

ある程度の元手がどうしても必要となってしまいます。

 

 

 

少額の資金で投資に参加したい個人投資家にとっては、

 

大きなレバレッジの効くFXが最も魅力的に感じるのも頷けます。

 

 

 

このレバレッジの高さを活かしたうえで、

 

ある武器を使っていけば、

 

FXでさらにお金を増やせることになるでしょう。

 

こんばんは、あおのり先生です。

 

いつもメルマガご購読ありがとうございます。

 

FXで勝つための武器をお伝えする前に、

 

まずはあなたのの間違ったトレードを正してください。

 

 

 

大体の個人のトレードは、

 

ニュースや経済指標などの日々の材料に

 

振り回されすぎたトレードになっています。

 

 

 

情報に振り回されたトレードとは、、、

 

日銀介入を期待してドル円をロングで持ったまま、

 

損切りのタイミングを失ってしまって大損を出してしまった。

 

 

 

あるいは、

 

欧州銀行破たんの噂による悪材料でショートを仕掛けてみたものの、

 

ちょっとした戻りにびっくりしてしまい、

 

買い戻さなくてもいい場所で買い戻し何度も損切りをしてしまった。

 

 

 

そのように情報に振り回されたトレードにならないためには、

 

テクニカル指標の中で最も多くのFXトレーダーに使われている

 

“移動平均線”が1本あれば十分です。

 

 

 

移動平均線とは、

 

たとえば20日移動平均線の場合なら、

 

20日間の終値を足して20で割ることで算出することができ、

 

短い時間軸の動きをとらえるのに適している指標となります。

 

 

 

20日移動平均線を今のドル円1時間足チャートに当てはめてみると、

 

下向きに向いていることがわかります。

 

 

 

為替レートの動きと同様に

 

移動平均線のラインも下向きになっているということは、

 

今の相場の地合いが弱いということを表しています。

 

つまり、売っていける局面ということです。

 

 

 

この他、

 

20時間移動平均線以外の時間軸の移動平均線も加えてチャートを見ることで、

 

より正確にトレンドの流れや

 

売買ポイントを掴むことができるようになります。

 

 

 

確かに、

 

20時間移動平均線の場合だと、

 

大きなトレンドをつかまえるためには不十分です。

 

 

 

そこで他の時間軸の移動平均線を加えることで、

 

様々な時間軸の価格の勢いが見えてきて、

 

相場の流れをより深く見通せるようになります。

 

 

 

私がチャートを見るときは、

 

チャートの中に3本の移動平均線を加えているのですが、

 

それらのラインの時間軸に関しては、

 

神秘的な数字の時間軸を当てはめています。

 

 

 

その数字はある意味

 

ある意味自然の摂理に基づく神秘的な時間軸となるのですが、

 

時間足の移動平均線を使っていけば、

 

情報に振り回されることなく、

 

大きな利益をとることを可能にしていきます。

 

 

 

情報に振り回されないための

 

移動平均線の時間軸でトレードしていきたい方は、

 

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トレードの迷いをなくしてください。

 

 

 

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