11月6日(月)今週の注目指標【トランプ訪日】

皆様、こんにちは。K先生です。
バイナリーオプション投資について解説します。

本日のブログも、今週の注目指標についてご案内したいと思います。

11/6(月)の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
- ユーロ国旗 (ユーロ圏) 非公式ユーロ圏財務相会合(於;ブリュッセル
8:50 日本国旗 (日) 日銀・金融政策決定会合議事要旨(9月20-21日開催分)
10:00 日本国旗 (日) 黒田日銀総裁、名古屋での経済界代表者との懇談における挨拶
16:00 ドイツ国旗 (独) 9月製造業受注 (前月比) 3.6% -1.1% 上 1.0%
19:00 ユーロ国旗 (ユーロ圏) 9月生産者物価指数 (前年比) 2.5% 2.7% 上 2.9%
19:30 アメリカ国旗 (米) ポッター米NY連銀・市場グループ責任者、講演        
25:00 ユーロ国旗 (ユーロ圏) ラウテンシュレーガー・ECB専務理事 講演
26:10 アメリカ国旗 (米) ダドリー米NY連銀総裁、講演        
11/7(火)の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
- ユーロ国旗 (ユーロ圏) EU財務相会合(於;ブリュッセル)
12:30 オーストラリア国旗 (豪) RBAキャッシュターゲット 1.5%   横 1.5%
15:15 オーストラリア国旗 (豪) ライアン・RBA国際部門長 講演
16:00 ドイツ国旗 (独) 9月鉱工業生産 (前月比) 2.6% -0.9% 下 -1.6%
19:00 ユーロ国旗 (ユーロ圏) 9月小売売上高 (前月比) -0.5% 0.6% 上 0.7%
21:45 アメリカ国旗 (米) エバンズ・米シカゴ連銀総裁 講演        
26:20 アメリカ国旗 (米) エバンズ・米シカゴ連銀総裁 講演        
29:00 アメリカ国旗 (米) 9月消費者信用残高 +130.65億USD +175.00億USD 上 +208.30億USD
11/8(水)の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
- 地球 アジア太平洋経済協力会議(APEC)、閣僚会議(於;ベトナム・ダナン、-9日)
15:54 中国国旗 (中国) 10月貿易収支 +284.7億USD +391.0億USD 下 +381.7億USD
23:00 ユーロ国旗 (ユーロ圏) ヌイ・ECB銀行監督委員会 講演
25:45 ユーロ国旗 (ユーロ圏) クーレ・ECB理事 講演
27:30 アメリカ国旗 (米) カシュカリ・ミネアポリス連銀総裁  講演        
11/9(木)の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
- 地球 アジア太平洋経済協力会議(APEC)、閣僚会議(於;ベトナム・ダナン、8日-)
5:00 NZ国旗 (NZ) RBNZオフィシャル・キャッシュレート 1.8%   横 1.8%
8:50 日本国旗 (日) 9月機械受注 (前月比) 3.4% -2.0% 下 -8.1%
8:50 日本国旗 (日) 9月機械受注 (前年比) 4.4% 2.0% 下 -3.5%
8:50 日本国旗 (日) 9月国際収支-経常収支 +2兆3804億円 +2兆3634億円 下 +2兆2712億円
8:50 日本国旗 (日) 9月国際収支-貿易収支 +3187億円 +8325億円 上 +8522億円
9:01 イギリス国旗 (英) 10月RICS住宅価格 6% 4% 下 1%
9:30 オーストラリア国旗 (豪) 9月住宅ローン貸出 (前月比) 1.0% 2.0% 下 -2.3%
10:30 中国国旗 (中国) 10月消費者物価指数 (前年比) 1.6% 1.8% 上 1.9%
10:30 中国国旗 (中国) 10月生産者物価指数 (前年比) 6.9% 6.6% 上 6.9%
11:00 アメリカ国旗 (米) ウィリアムズ・米サンフランシスコ連銀総裁 講演        
14:00 日本国旗 (日) 10月景気ウォッチャー調査・現状判断DI 51.3 50.8 上 52.2
14:00 日本国旗 (日) 10月景気ウォッチャー調査・先行き判断DI 51.0 51.5 上 54.9
16:00 ドイツ国旗 (独) 9月貿易収支 +200億EUR +223億EUR 上 +241億EUR
16:00 ドイツ国旗 (独) 9月経常収支 +178億EUR +235億EUR 上 +254億EUR
22:30 アメリカ国旗 (米) 新規失業保険申請件数 22.9万件 23.0万件    
11:00 アメリカ国旗 (米) ブラード・米セントルイス連銀総裁 講演        
24:00 アメリカ国旗 (米) 9月卸売売上高 (前月比) 1.7% 0.9% 上 1.3%
11/10(金)の注目イベント 注目度 前回発表値 市場予想 市場結果
- 地球 アジア太平洋経済協力会議(APEC)、首脳会議(於;ベトナム・ダナン、-11日)        
9:30 オーストラリア国旗 (豪) 豪準備銀行(RBA)四半期金融政策報告
10:00 オーストラリア国旗 (豪) デベル・RBA副総裁 講演
13:30 日本国旗 (日) 9月第3次産業活動指数 (前月比) -0.2% -0.1% 下 -0.2%
18:30 イギリス国旗 (英) 9月鉱工業生産 (前月比) 0.2% 0.3% 上 0.7%
18:30 イギリス国旗 (英) 9月製造業生産 (前月比) 0.4% 0.3% 上 0.7%
18:30 イギリス国旗 (英) 9月貿易収支 -142.45億GBP -128.00億GBP 上 -112.53億GBP
22:00 イギリス国旗 (英) 英国立経済研究所(NIESR)GDP 0.4% 上 0.5%
23:00 アメリカ国旗 (米) フィッシャー・米FRB副議長 講演        
24:00 アメリカ国旗 (米) 11月ミシガン大消費者信頼感指数・速報 100.7 100.8 下 97.8

先週は日銀金融政策決定会合、FOMC政策金利発表、そしてアメリカ雇用統計など
多くの経済指標の発表がありました。

今週は一転して、政治関係のイベントに注目する必要があるでしょう。

トランプ大統領の訪日

トランプ大統領がアジア諸国を歴訪しているためです。
まずは、週の前半の予定をご案内いたします。

トランプ大統領は、5日から7日まで2泊3日の日程で日本を訪れます。
6日には、天皇皇后両陛下と会見後、安倍総理大臣と日米首脳会談を行います。
北朝鮮に拉致された被害者の家族とも面会します。
そして、トランプ大統領と安倍総理大臣は共同記者会見の予定となっております。

7日に日本を離れ、次の訪問国、韓国に向かいます。
韓国では文在寅大統領と首脳会談を行います。

8日には韓国の国会で演説し、
国際社会に北朝鮮に対して最大限の圧力をかけるよう呼びかける予定です。

相場が大きく動く可能性が高まっている

これだけ見ても、日本との貿易赤字の問題、北朝鮮情勢への対処など
相場を大きく動かす発言が飛び出す可能性が高く全く油断できません。

トランプ大統領がアジアにいるため、
アジア時間にいろいろな予定があるためバイナリーオプションの
レンジ相場で取引するには特に注意が必要です。

週の後半の予定と注意点は次回ご案内いたします。

その他注意すべき経済指標は

7日に発表される
(豪) RBAキャッシュターゲット

9日に発表される
(NZ) RBNZオフィシャル・キャッシュレート

には注目が必要です。

では、また次回お会いしましょう。


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ほとんどのトレード初心者が見逃す、私の取引銘柄の秘密

皆様、こんにちは。高橋です。
株のシステムトレードについて解説します。

 
 

本日はシステムトレードで取引対象になるような銘柄と
その銘柄がもたらす影響の話をしようと思います。
 
システムトレードではバックテスト(検証作業)を行い、
優位性がある売買ルールによって
選出された銘柄で日々のトレードをしますが、
 
優位性があるルールというのは、
大体の場合、
一般の裁量トレーダーの感覚からすると、
 
なぜこの銘柄を仕掛けるのか?
この銘柄を仕掛けるのは怖い・・・
 
といったような感情にさせる
銘柄を仕掛けに行く場合が多いです。
 
この感情がかなり曲者で、
既存のよくあるシステムトレードのアプリでは、
 
バックテストを行ってから、
実際の注文は証券会社にて
自分で入力しなければいけません。
 

初心者のほとんどが陥る落とし穴

 
システムトレード初心者は
この注文の段階で躊躇してしまって、
自分の判断で
仕掛けたり仕掛けなかったりしてしまう事が多いです。
 
手仕舞いについても同じで、
売買ルールに背いて、
利食いをしたり、損切したりしてしまいがちです。
 
私もシステムトレードを始めた当初は、
何度か売買ルールを破って自己判断のトレードをやったことがあります。
 
売買ルールを破った自己判断のトレードの
何が悪いかと言いますと、
売買ルールを破る事によって、
 
元々の売買ルールの性質からかけ離れていき、
想定していたバックテスト結果から遠ざかっていく事にあります。
 
売買ルールを破って、
もし取引が上手くいってしまうと、
当分ルールを破る状態から抜け出せなくなる事うけあいです。
 
その点、完全自動売買のiTRADEでは
放っておけばトレードが行われるので、
売買ルールを破るリスクはなくなります。
 
*一応、iTRADEの自動売買を無視して
証券会社から
保有ポジションを手動で手仕舞いする事は可能ですが、
推奨していません。
 
このたび、私が作成しました
年利70%の売買ルール「Chronus(クロノス)」の詳細ページが完成しましたので是非ご一読ください。

 
https://www.synergista.net/chronus
 

「Chronus」の今週の成績

 
現在、私が作成しました売買ルール「Chronus(クロノス)」を
株式会社テラス様にて販売しております。
http://www.openterrace.jp/detail.html?id=1118
 
さて、「Chronus」の今週の成績はといいますと、
前回の2017年8月7日から10月25日時点で、
603,557円の利益が上がっていたものが、
11月1日時点で、532,700円の利益となり、
約7万円の損失になっています。
前回までは3連勝だったのですが、
今期は負けてしまいました。
 
下図の表の左上の「累積ネット損益」というところを見て下さい。
ALLはストラテジーの集合体ですが、
左側のCL1やCL2はストラテジーとなっており、
中にはマイナスのものもありますが、
全体でプラスであれば何も問題ありません。

 

スクリーンショット 2017-11-02 12.11.11
 
今期はCS1やCS4といった
空売りの売買ルールにて目立った取引が行われ、
相場の上昇に押され、
損失になりました。
 
空売りの売買ルールで
相場の上昇期にやられるのはいわば正常な事なので
私は全く気にしていません。
 
相場が継続して上昇している時に、
突然急落する時が来るので、
 
もし近いうちに急落が起これば
現在も空売りのポジションを保有していますので、
今の状態ですと美味しい事になりそうです。
 
グラフはこちら
 
SnapCrab_NoName_2017-11-1_17-16-54_No-001
 
グラフの赤い線が全体の資産の流れなのですが、
今期は下がっていますが、
利益が取れる時の
急激な資産の上昇期に比べると穏やか資産グラフになっています。
 

「Chronus」がトップ2にランクイン!

株やFXでの売買ルール販売を行っている、
株式会社テラス様のサイトのランキングにて
iTRADE「Chronus」がランクインしています。
URLはこちら
http://www.openterrace.jp/

 

SnapCrab_FX 日経225 株 システムトレードの口コミ、ランキング テラス_2017-10-10_13-52-44_No-001

 

「chronus」について
もし、何か疑問点がありましたら、
些細な事でも全然構いませんので、
遠慮なく
http://itrade.tokyo/contact-takahashi/
までお問い合わせください。
私がお答えさせて頂きます。
 
最後まで読んで頂きありがとうございます。
 
PS:こないだひょんなきっかけで
花札をやる事になりました。
 
花札は小学生の時に
何度かやった記憶はあったのですが、
今では完全にルールを忘れていたので、
説明書を見ながらぎこちなくプレイしました。
 
花札って、
運の要素が強いゲームではありながら、
なかなか面白いですね。
盃という札が手札に入っている時なんかは、
イケイケドンドンで無敵感に浸る事が出来ました。
 
運が大きく左右する勝負において
数回程度の勝負では、
上手くない人でも上手い人に勝てたりしますが、
(そこが面白く、怖いところ)
何回も何回も行う勝負においては
結局実力がある方が多く勝つという点において、
トレードにも共通している点があると思いました。


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あと2週間でビットコインが消滅する。のか。

皆様、こんにちは。たまねぎ先生です。
仮想通貨について解説します。

 
 
BTCの上昇が止まりませんね。
一時80万円を上抜ける上昇を見せています。

 

スクリーンショット 2017-11-03 11.23.13

 

色々なチャートソフトでBTC/JPYやBTC/USDのチャートを見ることができますので、
ぜひ日足などの大きな時間足で見てみてください。
 
株式トレードやFXではまれにしか見ることができないきれいな上昇トレンドを見ることができます。
 
今BTC自体は、ハードフォーク問題がずっとつきまとっています。
先月はBitcoinGoldの話題でしたが、
11月は今一番注目されているSegwit2x問題です。
 
ハードフォークというとBCH(Bitcoin Cash)の時に取引所なりウォレットにBTCを置いておけば自動的にBCHが付与されてお得だという印象が強い人が多いようですが、
今回はちょっと違います。
BCHに関しては、今もBTCと並行して存在し、
ある意味アルトコインの1つとして存続し続けるイメージを確立していますが、
今回のSegwit2x(B2X)は、
元のBTCとB2Xのどちらかのチェーンの生き残りをかけた戦争となります。
 
つまり、どちらかのチェーンが消滅し、価格がゼロになる可能性すらあります。
B2X側はBTCでのアップグレードで、自分たちが本物のBTCになるということが前提で動いているのです。
 
約2週間後がキーとなる日ですが、色々な意見もネット上で飛び交う中、どんな可能性があるかを簡単に説明しておきます。
 

BTCは消滅するのか

 
まずは、
ハードフォークが必ず起こるとは限らず、起こらない場合もあります。
 
起こらなかった場合は
「現状のまま何も変わらない」パターンと、
「マイナーがBCHにうつる」パターンが考えられます。マイナー:マイニングする人
 
BTCなどのPOWというアルゴリズムで動いている仮想通貨は
マイナーがマイニングをしてくれないと取引(送金や記録など)を行うことができません。
 
現在BTCを利用している人はマイナーがいるから使うことができるといっても過言ではないのです。
そんなマイナーがBCHに移動してしまうとBTCのネットワークに遅延が起きる可能性があります。
 
要は使い勝手が今より悪くなってしまうということですね。
何も変わらない場合は現状のままのBTCとBCHの取引が続くということになります。
 

ハードフォークが起こった場合

 
問題はハードフォークが起こった場合です。
ハードフォークが起こった場合は、
BTCとB2Xに分裂し(既にあるBCHはもちろん存在したまま)それぞれが最初は存在することになります。
つまりBTCとは別にB2Xが生まれるというわけですね。
 
この後、どちらかがこの戦いに勝って、
勝者のみが生き残る場合と、
2つのチェーン(BTCとB2X)が生き残る場合に分かれます。
 
細かな技術的なことは省きますが、
シンプルに今持ってるBTCに追加でB2Xがもらえてラッキーというシンプルな話ではないことが予測できるかと思います。
実際にどうなるかは、わかりません。
ですが、仮想通貨業界では一大ニュースですので頭に入れておいて損はありません。
 

ハードフォークに対する私の見解

 
ちなみにわたし個人的な意見としては、
ハードフォークはもしかしたら起こらないんじゃないかと考えています。
 
こういったハードフォーク問題は話題性があります。
つまりBTCに注目が集まるということです。
注目が集まると何が起こるかというと、流動性が上がります。
 
つまり色々な取引が複雑に混ざり合うということです。
 
わたしとしては今のBTCをはじめとする仮想通貨は
「非中央集権」というコンセプトを抱えながらも、
一部の有力者が実権を握っている「分散型中央集権」という風に捉えております。
 
そのいくつかに分かれた中央集権が自分たちの都合の良いように価格を操作しているのではないかと考えています。
 
BTCとBCHのハードフォークの時は、思惑としては、リスクが高いからBTCで持たないほうがいいんじゃないかというニュースやTwitterをたくさん見かけていました。
ですが、実際はBCHももらうことができるしという理由からか価格は大きく上昇しました。
 
今回も価格は上昇しています。これもB2Xをもらえるんじゃないか?という期待感からのBTC買いはあると思っています。
高値も超えて80万円を超えましたし。
 
こういった話題で相場を揺らしているだけなのかなと深読みをしてしまっていますが、
そういった理由からも
「ハードフォークは起きない」
もしくは
「起きてもBTCは現存のまま残り、B2Xはアルトコイン的に生まれる」
このどちらかかなと考えています。
 
これはあくまでわたしの予想です。
 
皆さんも一度考えてみてください。
これからも毎日のように色々なニュースやTwitterは出ますので、目を通してみてくださいね。
 
今年最後の大きなイベントになるかもしれません。
 
 
PS.
仮想通貨は法律が整備されていない為、
保証も整っていません。
 
なので、取引所選びは重要です。
 
取引所は、日本のものと海外のものがありますが、
最初は操作面でも表記などが分かりやすい、
日本の取引所を選ぶことをお勧めします。
 
日本で主要な取引所をいくつかピックアップ
したので参考にしてください。
 
coincheck     QUOINEX     Bitfyer
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あおのり学校のナビゲーター

K先生

ニューヨーク州立大学卒、在学時はオプション取引に必要なゲーム理論、金融工学、ポートフォリオ管理を中心に学ぶ外資系FX業者に4年勤務し業界に先駆けてCFD・バイナリーオプションの取引システムの導入に携わる。

その後、得意のオプション取引の検証をバイナリーオプションで続ける中で攻略法を確立。

「バイナリーオプション>FX」の方が儲けやすいという理論を提唱しあおのり学校の「信頼ある投資教育の創造」という理念に共感し小資金の投資家に対し「世界一ズル賢いバイナリーオプション攻略法」を作成し日本でのバイナリーオプションの普及に努めている。

また外資系FX業者に勤務していた際の経験を活かし、FX取引の知識も深くリスクの少ない取引方法の普及に努めている。

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